暴露します!死ぬ前に☆彡第六弾!

暴露します!死ぬ前に☆彡 第六弾!

 

☆暴露します!死ぬ前に☆彡第六弾!

 

わたくしが生まれてからずっと人生の邪魔や怨嫉ゆえの悪事、男性にとっては

小心で思いを伝えられずかえって盗撮してわたくしを集団レイプする行為をする

創価学会員」及び「創価学会組織」。

日本そして世界の「癌細胞」と言っても過言ではない!

 

一刻も早く我が地球から「癌細胞」を取り除かなければ我が地球は助からない!

助からないばかりか太陽系の地球周辺の惑星にも癌細胞が転移してしまう。

昨今の太陽フレアX級が地球に「電磁波」と「高速の荷電粒子」(電気を帯びた粒子)が

降り注ぐのも「癌退治」の現象ともいえる。

しかし多くの犠牲があるのだ!

太陽フレアの発生から約8分で地球に到達する電磁波及び荷電粒子たちは、

地球の磁場や大気と相互作用することで地球の上層大気(電離層)を乱し、

短波通信障害(デリンジャー現象)を引き起こす。

これは人工衛星の故障や航空機乗務員の被ばくリスクに関係するのだ。

それだけではなく、

〇衛星測位の誤作動増大

〇大規模な磁気嵐による送電線への過電流で停電のリスク

〇衛星通信やGPSなど高周波通信への通信障害

〇警察無線・消防無線の通信途絶

〇航空機・船舶の運航支障

〇携帯電話・インターネットの通信障害

〇テレビ放送障害及び社会インフラ全体マヒ

これら電力網や通信網への影響が深刻化される。

そんな時に自国に核があったらどうなるか?

答えは誤作動による「自爆」である!

日本だけではなく、近隣諸国の核が一斉に「自爆」したら

いったいこの地球はどうなってしまうのか?

この地球に巣くう「癌」とともに多くの犠牲者が出ることだろう。

地球はもはや跡形も無く「木っ端微塵」である!

 

その地球の隕石が金星や火星に降り注ぎあちこちで惑星が燃える現象が起きる。

巨大ガス惑星の木星は地球の破片をただちに吸い込み木星の輪っかがさらに大きく

変化することであろう。

わたくしは幼少の頃に「木星が降って来る」夢を見ている。

でも、わたくしはそれで助かる。という何とも意味の解釈が不思議なお告げだった。

しかし今では猛烈に納得できたのだ!

この日本が「軍事」「有事」の「核保有」路線に傾く時!

実際に起きる現象だということに気が付いたのだ!

 

「残念」だ!

わたくしのことをもっと大切にしてくれていたら。。。。

創価学会」が、わたくしの人生の邪魔をしなければ、

わたくしを使い捨てなどしなければ。。。

もっと早くわたくし自身が社会の「インフルエンサー」として影響力を発揮し

救うことができたのに!

 

地球人として生きるわたくしは「創価学会員」や「邪教創価学会組織」にこれまで

精神的苦痛を受け創価学会員のドクター部の精神科医に受診して薬の処方をされてから

動けなくなってしまったのだ!

地球の「癌」が時間稼ぎをしてわたくしの使命を邪魔してきたのだ!

 

もう時間の問題だ!

「限界」だ!

終末。。。そして地球外知的生命体の地球侵略が始まる

 

「核」は作るのは容易いが、作った危険な「核」の後処理は地下深く埋めることしかできない。

地下深く埋めたとしても、いつの日にか大きな地震という化け物になる。

または核爆発して放射能汚染で貧しく汚い地球になるかだ.。。。

 

非核三原則」を忘れたのか?

  1. 政府は、核兵器を持たず、作らず、持ち込まさずの非核三原則を遵守するとともに、沖縄返還時に適切なる手段を持って、核が沖縄に存在しないこと、

ならびに返還後も核を持ち込ませないことを明らかにする措置をとるべきである。

1967年佐藤栄作首相が国会で表明し国民的世論の高まりと沖縄返還交渉を経て、

1971年には国会で「国是」として採択されこれまで歴代の政権が継承してきた。

 

日本が「核」を保有した場合、いったい何処に保有するのか?

日本国民は知るべき課題となる。

その時に慌てふためいても遅い。。。

 

しかし日本は第二次世界大戦で敗戦国になりアメリカの属国である。

戦後間もない頃はアメリカは「日本を非軍事国」にする計画であった。

しかし最近北海道の一部がロシアになったり、中国に土地を買い占められて占領され

アメリカはロシアと中国の核の脅威に対抗せざるを得なくなったようだ。

アメリカは太平洋の反対側のロサンジェルスやその上のカナダ、下の方では

グアム・サイパン圏内からフィリピン・台湾そして沖縄をぐるっと包囲して

韓国を入れず日本をアメリカ圏内に入れて「日米安保」の名の元に守りながら

同盟国として何かあればアメリカと共にロシア・中国との戦争に協力関係をしてもらう

手筈なのだ!

最近ではアメリカは西欧デンマークの属国であるグリーンランドも占領する方向だ!

「国盗り合戦」はもう始まっているようだ!

 

米の属国日本はもはや米の言いなりになるしかなく時代の激流に既に巻き込まれている。

世界で新興宗教邪教創価学会」「統一教会」などの「癌」が世界中に転移した結果だ。

 

自公連立約26年間。。。。この間に自民党は「統一教会公明党は「創価学会」系列企業の資本でぬくぬくと無策で国民を貧民にして自分たちだけが豊かになるシステムの中で

悪事も悪事とわからなくなるほど、問題点も理解できなくなるほどにぬるま湯に浸かっていたのだ!

気が付いたら「米」が無い!

「水」が無い!

地震」と「災害」ばかりが起こっている!

 

さて、米側太平洋からぐるっと包囲された米の属国日本はこれからいったいどうなるのか?

その方向を委ねる総選挙!

本日結果が出る!

日本は米の属国という立場にいながらも「戦争放棄」を掲げることで

日本の使命を果たし日本から豊かな世界へ進化する。

 

わたくしは!

もう答えを言いましたよ! 

 

「核」を持てば「自爆」する。

戦争放棄」すれば「世界の調和が保たれ平和で豊かになる」。

 

さぁ!この明確な答えに貴方の一票が地球の未来を決める。。。

「犬死」だけは避けたい限りだ!

諸君の検討を祈る!

 

2026/02/08  厚光

 

 

 

暴露します!死ぬ前に☆彡第五弾!

暴露します!死ぬ前に☆彡第五弾!

 

創価学会員に殺されそうになりました!

 

わたくしが起業してから取り組んでいた「Lasp舞台写真マガジン」という

WEBマガジンの取材で訪れた演劇のメッカ下北沢の本多劇場での演劇写真撮影を

終えて夕食を近くのお店で食べて帰った時の事。

 

夫のお勧めで本多劇場の向いの台湾料理屋に入って夫の好物を注文した。

夫は以前オーディオライターをしていた頃台湾で開催される「オーディオショー」の取材で台湾に行きそれから台湾料理が大好きになっていた。

注文したのは、店の名物「半生のしじみの醤油漬け」。

あと軽くもう1品注文だけ、次の日はお昼からお仕事で紀尾井ホールでのコンサート写真撮影が入っていたのでサクッと済ませるオーダーをした。

店内の端の席で急に大きな声がする。。。

わたくしは時に動物並みの聴覚を発揮する。

女性「それじゃ人殺しじゃない!」「なんでそんなことするの!」

男「。。。。。。。。。。。   。」

わたくしが振り返り男と女の方を見ると、男は口元を手で隠し目で女を宥めるような仕草をした。

感の鋭いわたくし。。。すぐにわかった。

女性は創価学会の婦人部員だ。。。。

わたくし達を狙っている。。。。  。

 

夫は貝類が好きだが、わたくしはあまり好きではない。

しかも半生なんて胃腸の弱いわたくしはきっと直ぐに下痢をするだろう。

意外と小食なわたくしは店の名物の「半生のしじみの醤油漬け」を1ついただく。

やはり好きな味ではない。

何も食べない訳にはエネルギー不足になってしまうので3つくらい食べた。

夫はパクパク元気にたくさん味わって平らげた。

 

食事を終えて下北沢駅までに帰る途中のこと、わたくしは直ぐに気持ち悪くなり

ふらふらしながら吐きそうで立ち止まった。

その時!何と!あの台湾料理屋にいた男がわたくしを監視するように5m斜め前方で

立ち止まりじっとわたくしの顔を見ていたのだ!

わたくしは(こいつ良い度胸だ!わたくしが嘔吐するのを見たいのか?。。。

それともわたくしが死ぬところを確認したいのか?)

じっと見る攻防戦!

その後男はわたくしがなかなか嘔吐しないので立ち去った。

わたくしのプロファイルでは顔やきちんとしたスーツ姿に気づいてしまった!

創価学会の壮年部若しくは創価学会の本部職員だ!支部幹部クラス。

または公明党関係者だ。

そしてわたくしは嘔吐せず駅まで歩いた!

わたくしは悟った。

創価学会がこれまでわたくしにして来た数々の「悪事の謝罪」でわたくしを貝にあたって死なせようとしているに違いない!

わたくしは創価学会を裏切ったのではない!

創価学会の組織に先に「裏切られたのだ!」

 

今まで「池田先生」の捏造記事が週刊誌に出るとその権力者に対して反論記事を実名で夫婦で取り組んできた。

「自公連立政権」になってからはわたくしたちは敵が2つに増えてしまった!

わたくしたち夫婦は創価学会に裏切られてしまったのだ!

 

「もうそんな時代ではない」と言わんばかりに時に文芸部長に夫婦で信濃町聖教新聞社まで呼ばれたりもした。

文芸部長に「好きな本は?」と聞かれ、わたくしは「火垂るの墓」と即答した。

文芸部長は「そんな暗い本なんて読んでないで!」

と指導が始まる。

絶対に言われると思った。

火垂るの墓」の原作者「野坂昭如」先生は反創価学会だからだ!

しかし野坂先生が亡くなり昨年日本テレビ金曜ロードショー」ではラストシーンが少し表現が柔らかくなったバージョンで放送され凄い視聴率であった。

野坂先生がご健在の時はあまりにも無惨で「重い戦争描写による視聴率の低迷でスポンサーへの影響」と「複雑な権利処理」という要因で2007年以降放送はされて来なかった。

現在「スタジオジブリ」の社長は創価学会員だ。

創価学会の野坂先生が亡くなった途端直ぐにお金にするという時代の流れになったようだ。。。。

 

わたくしたち夫婦の反創価学会への政治権力者の戦いの打ち出しをした文芸部長は

夫婦に戦いをさせておいて、これからは何の力にも立てないような物言いだった。

 

わたくしは夫を創価学会に入会させ不幸にさせてしまったことへの償いで夫をずっと守っていた。

その時に所属していた港区の組織で脱会したのだった。。。。

 

それからわたくしたちが起業して元気に活躍していると必ず妨害された。

あの日もそうだった。。。。

 

本多劇場のオーナーも創価学会が関係しているという噂も多い。

そんな敵陣で写真撮影をしていたのだ!

そして本多劇場の向いの台湾料理屋で食事をした結果である。

わたくしたちが舞台写真撮影に来ることなど情報は直ぐに伝わっていたのであろう。

 

次の日の朝。。。隣で寝ている夫が案の定【発熱】!

しかも40度の高熱を出した!

お昼からコンサートの撮影なので、急いで夫を近所の内科に連れて行った。

そこで処方された薬を飲んだらかえって「薬疹」の症状がでて大変なことになった。

おまけに変な風邪をうつされ、夫は酷い目にあった。

その医院は現在選挙で大忙しである。

時代は病院・先生・薬剤業界・ワクチンなどを味方に自民党が維新と連立を組んだところだ。

 

その日の舞台写真撮影は、

麻布高校の大先輩からのオファーで日本のバッハ研究の第一人者の先生だった。

 

写真撮影のオファーをしてくれたのに夫が行けなければ大変申し訳がない!

わたくしは意地でも夫を現場に連れて行った。

わたくしも実は微熱の発熱をしていたが薬を飲み、撮影の仕事の作戦を夫に伝え

実行した。

夫にはリハーサルの撮影はさせず、わたくしのみが撮影。

客席で静かに気配を消して流れを確認する。

リハーサル後半は上階の撮影室で本番撮影の三脚のセッティングをしながら

静かに待機してもらい負担を最小限に抑える。

撮影室ではおでこに「冷えピタ」を貼り椅子に座って身体に負担なく撮影してもらった。

 

わたくしは舞台袖でずっと指揮者の写真撮影をするという撮影分担をして事なきを得た。

 

が、その後やはり夫は大人の高熱の後遺症で脳機能に少し影響が出たようだ。

全身症状は強い倦怠感、記憶障害。

 

これまで以上に夫を支えた。

 

実はわたくしはこれまでにも3度ばかりスナイパーに狙われていたことがある。

まだ脱会する前、港区の地区部長さんとわたくしたち夫婦の3人で代表で信濃町に完成された新創価学会総本部 広宣流布大誓堂での勤行会にいった時のこと、創価学会総本部の屋上から不気味に光りずっと狙っている気配に気が付いた。

でもその時地区部長さんが狙っていることを知っているかのようにずっとスナイパーに背中を見せてわたくしたち夫婦をかくまっているようだった。

 

エスカレーターで広宣流布大誓堂まで上がって行き勤行会では檀上の導師の席には誰もいなく、池田先生がお元気な時の勤行の導師の録音テープに合わせてやるものだった。

御本尊様はなんと!品のない黒塗りに金文字という成金趣味に変貌していた。

なんとも不気味で今までの爽やかな創価学会がなくなってしまったようだった。

「変わってしまった」

会合が終わり外に出て「広宣流布」とい書かれた旗が風に吹かれる景色を見た時、

広宣流布ってただ布がたなびいているだけのことだったね」とわざと大きな声で夫にいったことを覚えている。

 

その後学会総本部隣の中華食堂にて夫と食事をしていた時の事またわたくしを狙うスナイパーの銃口の光に気が付く。。。わたくしは普段あまり笑顔を見せないのだが、

何故か狙われた2回とも最高の笑顔だったのだ。。。

わたくしはスナイパーの銃口に最高に幸せな笑顔で応戦したのだ!

その時わたくしは今までにない穏やかな感覚だった。

狙われるまでの戦いをして来たのだ!

どっしりと静かに最高の笑顔が自然にでたのであろう。。。

 

それから3回目は柴又に転居してから間もなくの頃、柴又江戸川河川敷の公園で夫がわたくしを被写体として写真を撮影していた時のことだった。

江戸川に背を向けてベンチに座りふと土手の上を見るとスナイパーの光が見え狙われている気配を感じたが、その時何故か被写体で写真撮影をされていた時だったので、

普段笑わないわたくしが自然な笑顔をした時だった。

わざとスナイパーの方をずっと見るとその場所からいなくなった。

 

最近はそこまではなくなったが、病院に行く途中に道に車を停めてずっと監視する

創価学会男子部員らしき男を目撃する。

 

ずっとこちらを見ていて直ぐにわかる。

夫も男子部員だった頃はよく教宣部の戦いで、危険な脱会者や日蓮正宗の寺の会合日を何時間も車の中からスパイのように監視する任務をやっていたのだ。

 

今思うと何て人生にとって無駄な時間だったのだろうか。。。と。

 

何も知らない創価学会員が羨ましい限りだった。

 

現在は昨年11月中旬ころに近所のお弁当屋さんで買って食べたらわたくしの左背中が痛み腫れて発熱して病院で検査をして薬を飲んで3日間安静にしていた。

そのあとは今のところ大丈夫だ。

 

☆今、日本国民が命を狙われている危険性★

 

本日わたくしは夫婦で「期日前投票」に行って来た。

今日は午前中「有事訓練」があり有事時の不気味なサイレンの音が町に響き渡った。

何とも不穏な音階である。

 

もっぱら選挙戦では軍事に向かう政党と仏教思想からの中道の戦いのような茶番が開催されているが、日本国民はこの茶番劇に騙されてはならない!

「戦争をしない」ことを目的にしないと日本はこのどちらかが勝利したとしても

結果は同じ「戦争」になるのである。

 

憲法改正」に反対しているのは、「社民党共産党・れいわ」の三党しかない。

わたくしはこの三党は正しいと思うし法律をよく理解している頼もしい党だと思う。

 

そもそも日本は第二次世界大戦の敗戦国であり「日米安保」で米軍基地が日本にある。

横須賀米軍基地(米海軍横須賀海軍施設)は、米国第7艦隊の拠点で唯一の海外前方展開空母やアーレイ・バーク級イージス駆逐艦約10隻以上を母港とし最大規模の米海軍艦船が常駐する基地である。

そんな危険な艦隊が東京のお隣神奈川県横須賀にあるのだ。

 

世界は2大勢力の対立をしている。

アメリカと中国おおざっぱにわかりやすくいうとそんな図になる。

アメリカには敗戦国でありアメリカの属国である日本がつく。

キリスト教を信仰する韓国もアメリカ側だ。そして沖縄に近い台湾もアメリカ側。

 

中国にはロシア・北朝鮮そして今は両方についている「インド」も中国側になるだろう。

 

そして日本の政党「中道改革連合」は公明党の支持母体「創価学会」が信仰している

仏教思想を根幹に「生活者ファースト」を訴えている。

そこで「中道」が勝利した場合、「仏教思想」の「仏法西還」実現と世界の友好・経済提携などを一緒に考えてやろうとした場合、その過程で必ず巨大な「中国」に日本は経済を飲み込まれてしまう。

生活者ファーストは中国の元に統一され買い物は安く買えるが円はなくなり事実上日本終了。

「仏法西還」とはインド(西)から中国を経て日本(東)へ伝わった仏教が、末法時代(現代)に入り再び日本から西へ還り流布することを示す日蓮大聖人の展望・教理だ。

☆太陽が東から出て西を照らすように、日本から世界へ人間主義の仏法が広がることを意味する

これを支持母体の「創価学会」は「中国」を照らし、その次は「インド」を照らし目標を達成させ広宣流布させたいのだ!

ただ「宗教」単位では良いがこれが「中道」「公明党」「立憲民主」が連立し経済や政治と混同して実践していくと、アメリカが日本のパートナーとして離れることとなる。

日米安保」は守られない。

「中道」も「公明」・「立憲」も「改憲派」である。

もし「憲法改正」したらその途端に横須賀の東京湾で潜水艦による「水爆攻撃」されるだろう。都市伝説の「イルミナティ―カード」に(壁に追い詰められて)という予言があるのだ。

予測は2026年6月頃に横浜ランドマークタワーが背景に赤レンガ倉庫のような建物や影だけが焼けているような描写があり、核爆発や大災害を連想させる。

 

そしてもし、「自民党」が勝利した場合、ネットでも自民党の「憲法改正案」が見れるほど

直ぐにでも改憲する勢いで改憲になったとする。

その途端何が起きるか!

日本は第9条「戦争放棄」した途端に近隣国が核を落としてくることが可能となる。

それをそうさせないようにこれまで「外交」で取り組んで来たがその近隣の「中国」や

「ロシア」の外交が間に合わないばかりか、好都合に日本の中から占領されるだろう。

もう何をやってもどちらが勝利しても「有事」「軍事」になるのだ!

 

本日行われた不気味な「有事サイレン」が本当に実現してしまうだろう。

 

というか自民と公明は30年間も一緒に連立をしてきたのだ。

何もかもお互いの企みはツーカーだ。

もう既に話がついている茶番なのだ!

日本の国会は茶番劇なのだ!

 

もうすぐ何もかも終わる。

 

でもっ!あきらめてはいけない!

日本は海に囲まれた島国である。

海には資源がたくさん豊富にあるのだ!

最近のニュースで南鳥島で「レアアース」の発掘に成功した!

日本の経済水域である南鳥島周辺に1,600万トン以上のレアアースが埋蔵されている。

日本にとって経済安全保障の強化になるだけではなく、海洋に面する国々への技術支援が可能になり、外交関係強化の手段になり得る。

 

「米」も「野菜」も「レアアース」も「石油」も先ず自国で再挑戦してゲットして

日本が日本人の手で本当の豊かさを実現することである。

 

それなしに「仏法西還」そして「中道改革」など決してない!

 

改憲」を急がず、日本の「平和」と「豊かさ」の実現へ政府は問題点を国民に訴え

取り組み早急に行動しなければならない!

 

わたくしのYouTubeチャンネルでも紹介しているが核保有国は

アメリカ・ロシア・中国・イギリス・フランス・インド・パキスタン北朝鮮イスラエルの計9か国だ。

 

そして新興宗教団体からの献金国は、

統一教会アメリカ・韓国・自民党

創価学会」中国・日本・中道改革連合・公明党その流れでインド

 

どちらが勝利しても「改憲」後、日本に核が落ちる可能性は50%&50%★

 

小泉進次郎防衛大臣に何かなければいいのだが。。。。

 

 

2026年2月8日以降わたくしは自分の笑顔の為に生きる

どちらが勝利しようとも

そしてこのような記事を書くこともしない。

 

世界地図を組み合わせると「日本列島」になる。

龍神島」は創造主の「天之御中主様」の還り御霊がある聖地なのだ!

今こそこのオンリーワンの神に意識を向け愛の波動を受け取り

一人一人がこの地球で幸せに暮らすことである。

宗教は縦組織ではない。

のびのびした自由な世界領域なのだ!

 

 

2026年2月4日

厚光

 

 

 

暴露します!死ぬ前に☆彡第四弾!

暴露します!死ぬ前に☆彡第四弾!

 

 

創価学会系の企業から嫌がらせを受けていた

 

わたくしは2000年にフォトグラファーとしてデビューした。

ライター業の夫の取材に同行して最初はインタビュー写真撮影をしていた。

 

10年前に創価学会脱会後、南麻布のマンションを売却しその資金で会社を設立した。

「舞台写真撮影」の会社でわたくしは代表取締役となった。

写真撮影をしながら代表として企画・営業・事務など行っていた。

写真の腕前を多くの方々に知ってもらう為たくさんの舞台写真撮影をしてご覧いただく

「Lasp舞台写真マガジン」を取り組んだ時の事。

 

取材申請もたくさん交渉してきた。

長年「鬱状態」の夫も舞台写真撮影に張り切っていて「あれも撮りたいこれも撮りたい」とリクエストも多くなり嬉しかったが、申請すれば撮影ができるわけではなく、

取材でき写真撮影が許可される演目も限られているのでなかなか大変だった。

 

ある日ピアニストの「フジコヘミング」とニッセイオペラ「魔笛」のゲネプロ写真撮影がブッキングした時のことである。

午前中に二人でオペラシティに行き「フジコヘミング」さんと企画主催様に

ご挨拶してリハーサル写真は二人で撮影し本番は夫のみ撮影で現場に残した。

 

わたくしはその足で千代田区有楽町まで移動して「日生劇場」の「ニッセイオペラ」

魔笛」のゲネプロ写真撮影をした時のことである。

わたくしは望遠レンズと広角レンズのカメラ2機で一つは一脚に付け、もう一つは首から

ぶら下げて撮影していた。

その時の写真とブログ記事がこちらのページに掲載されている。

音楽評論家 室田 尚子先生「note」にAtsuko Ito撮影写真掲載されました♪ - Lasp Inc. Atsuko blog

 

全て滞りなく写真撮影が終了し最後「カーテンコール」の立ち位置のリハーサルの時である!

当然、カーテンコールで監督が指示している様子は撮影・掲載外なので、わたくしは

ほっとしながら後片付けをしようとした時のこと横を向いた瞬間にアクシデントが起きた!

首からぶら下げていたカメラを外そうとした時、なんと!指が鼻の穴に入ってしまったのだ!ずっとカメラを握りしめていた指の緊張がほどけて少しづつ指を真っすぐにピンと

伸ばして両手の指が全部ピンと立って両手の平を広げてカメラを挟んで持っていた状態の時だった!

それをわたくしの座席の後ろの座席から写真撮影していた若い男が「鼻に指が突っ込んだ」写真を撮影したらしく、その直後隣にいたPAのお姉さんに画面を表示して見せていたのだ!

そのPAのお姉さんはその男に「ありがとう」と言い何と!その場で1万円札を3枚ほど

渡していたのを目撃してしまったのだ!

 

「ニッセイオペラ」のゲネプロ写真撮影は撮影する企業によって予め座席が決められている。

わたしは思った。

日生は創価学会系企業で日生のおばちゃんのCMモデル起用も創価学会員の芸術部ということも知っているし、創価学会員で母子家庭の婦人部員には日生で働いている方が多いことも知っている。

目黒区の組織にいた頃も聖教新聞の集金に町の「日本生命」までいったこともある。

それはさておき、

(これで嫌がらせがあるな!)とせっかく良い写真が撮影出来たのに、日生もグルか。。。

と「フジコヘミング」のコンサート写真撮影から終わり1階のカフェで待ち合わせをしていた夫と合流して家に帰った。

 

この時、1階でカフェオレを二人で飲んでいた時もわたくしが思っていたことは、

(どうせ良い写真が撮れても全て夫が撮影したっていうことにされて、わたくしは

 ただ隣の席に座って鼻くそほじってたってデマを流されて営業妨害されるんだろうな。。。)と元創価学会で28年組織活動を第一線でやって来たわたくしは敵のやることが直ぐにわかってしまうのだ!

 

基本セクハラとパワハラの低次元攻撃なんだが。。。。

 

だから創価学会公明党・中道改革連合も幼稚な低次元団体としてこれから排除しなければ日本の教育に良くないのである。

 

その後案の定V系ロックバンドライブの写真撮影に行った時もキ〇のギターリストが

わたくしに向かって「鼻ホジ」ポーズをするし、創価学会の芸術部や創価学会の組織一丸となりある時はテレビで遠回しに攻撃し、道を歩いている時にも小学生の未来部員までもが、わたくしの顔見るなり「鼻ホジ」ポーズや時には「バーカ」と言う始末である。

 

なんて悲しい日本になったのであろうか?

自公連立の政治権力や利権を手に入れて「虎の威を借る狐」に平気でなり下がり、

敵の政治権力者に魂を売った創価学会員どもが!

 

わたくしは起業する前、週5日派遣社員として色んな企業で働き研修も受け

職場での問題点もたくさん見て来た。

 

だいたい創価学会系の男子部員や壮年部員は日常の言動や振舞いですぐわかってしまうのだよ!特徴がありすぎる。

必ず職場の癌の存在が仕事が出来ない中途半端な男子部員や壮年部員だった。

いつも出来る派遣社員がフォローしていたのを目の当たりにしていた。

しかし時代は自公連立の真っただ中!そして総理大臣は安倍内閣だった。

創価学会系の企業は当然創価学会員の雇用も優遇され役職も優遇されて来たのだ!

そして役職を持った創価学会員の上司は正に、

「実力のない者が、権力者や強い者の勢力を背景に、いかにも自分が偉いかのように威張る様子を揶揄する「虎の威を借る狐」が職場に蔓延っていたのだ!

 

わたくしは、こんな不景気な日本になった原因は仕事が出来ないのに利権で偉くなった

創価学会員」が職場で増えたせいだと確信し、とても残念だった。

 

そしてわたくしは週5日働き週2日は写真の仕事をしていたのである。

 

以前、国土交通省公明党大臣管轄の仕事で「住宅エコポイント」の審査の仕事の時は

流石に死ぬかと思った!

国土交通省大臣は元創価学会の青年部長だ。

この仕事は電通に委託され瑕疵保険会社にて請負っていたものである。

2005年の耐震偽造姉歯事件の姉歯創価学会員だった。

そもそも瑕疵保険は姉歯の偽造事件以降に制定された

耐震偽造などあってはならないし、

瑕疵保険など本当はなくていいものだ!

2015年電通の女性社員も脅迫されて月に100時間を超える残業やパワーハラスメントが原因で過労自殺した事件も大きく報じられ社会問題となった。

 

ほんと頭の悪い強欲な上司の指示だった。

上司は毎日派遣社員に大きな声で残業を強要した。。。

わたくしは時に朝9時から夜21時20分まで残業したことがある!

休憩時間はお昼休みの1時間だけだ。

蒸し暑くなる6月・7月の二か月間だけであったが、その企業は夜6時になると

省エネで冷房が止まり扇風機だけでパソコンが何台もあるオフィスに生ぬるい風だけで

目を凝らして一生懸命審査用紙とパソコンを見て息苦しく仕事をしていた。

しかし、わたくしは逃げなかった!

派遣社員では仕事がひとつ多く発信業務もやりながら審査業務もやり、一番多く審査の数をさばいた。

 

審査を請け負いながら審査締め切り期日までに審査を通さなければ、国から仕事を請け負った会社が借金することになり会社が倒産する。

創価学会員の上司が毎日「残業お願いします!」「会社が潰れる~!」「自分が借金を背負うことになる!」と大声で叫び!

派遣社員にお願いをする。。。

 

そんな気が狂う職場だった。

これが公明党のお大臣様の政策である。

まったく知恵がない。。。

 

このことから「中道政治」とは、「生活者ファースト」ということであるが、

頭が悪いのに上司になり何の策も知恵もなく派遣社員に大声で「残業してくれ!」と

叫び「会社が潰れる~!」と叫ぶしかないことである!

派遣社員を奴隷扱いして自分の高い給料と地位と会社を守る「生活者ファースト」

なのだ!

 

これが一事が万事、この30年間の日本の実態である!

 

わたくしは自分の目で確認して来た!

 

こんなに一生懸命に働いても給料が上がらない!

物価は高騰するばかり!

 

奴隷民族国家になり下がった日本の未来に「中道」政治は本当に必要なのだろうか?

 

自分の給料の為なら自民党と連立し、自民党に振られたら今度は立憲民主党と連立する。。。

いったい何の政策を実現してきたのかさっぱりわからない党が公明党だ!

 

そしてまた生まれたてのよちよち赤ちゃん政党だということを支持母体や有権者

恥ずかしくもなく言ってのける斎藤氏。

斎藤氏こそもうすぐ痴呆になってオムツを穿く赤ちゃんになりますよ。

 

自分の「生活ファースト」で必死なのだ!

 

「自分の生活ファースト」の原理や視点から思うに、お金が入り自分の給料が上がり、

会社の倒産を免れる為には、時にお大臣の言いなりになって

戦争の為の武器も売ったり買ったりする「中道」なのでしょうね。

 

 

日本国民は今こそ核を二度落とされた被爆国で敗戦国だということを再認識して、

だからこそ、「戦争」を反対し「平和」を間髪入れず訴える

「義務」「権利」「責任」がある!ということを決して忘れてはならない!

「中道」に騙されてはならない!

 

創価学会という新興宗教団体の献金を辞めさせるべきである!

「布施を止めよ!」(ふせをとどめよ!)

 

2026年2月2日

厚光

 

 

 

 

暴露します!死ぬ前に☆彡第三弾!

暴露します!死ぬ前に☆彡第三弾!

 

暴露します!死ぬ前に☆彡 第三弾!

 

創価学会員の存在こそが不幸の根源

 

わたくしが死ぬ前にこれだけは世間様にお伝えしなければならない!

それは父が酷い目に遭った事件だ!

 

わたくしの父は昭和8年生まれ茨城県水戸より上京してアルバイトをして学費を貯めて

早稲田大学文学部哲学科を卒後した。

学生の頃からアルバイトをしていた東京駅にある「東京中央郵便局」に就職した。

当時は国家公務員だったのだ。

父の性格は真面目で頑固・努力家でお酒も飲めないしタバコも吸わない。

本当は小説家になりたかったのでいつも本ばかり読んでいつも勉強していた。

 

因みにわたくしの誕生日は7月23日で「文月」(ふみづき)の「ふみの日」生まれ

上出来な父親である。

そんな貴方の娘は今、ようやく仇討ちをする文章を書いて今から皆様にお伝えするのだ!

 

父は調整課の課長だった。

それはわたくしが高校1年生の時のこと。。。

 

家に帰ると何やらお客様が来ていた。

職場の部下だった。

そしてその隣には派手な服と濃い化粧の女が部下の隣にぴったりと寄り添っていた。

 

そういうダラシナイ人を大嫌いな母は居間に入ったわたくしを直ぐに

追い出した。

子供ながらに我が家には縁の無い客で不穏感を覚えている。

 

結果からお伝えすると。。。

父の部下は調整課のカメラを借りて私的に使用しそのカメラが盗難されて

返せなくなった!とのこと。

その責任を父が取ることになったのだ!

その謝罪で我が家に来たようだ。

変な女と一緒に。。。

その部下と女が何と!「創価学会員」だったのだ!

母は田無市の郵政宿舎でも3号棟の婦人から「折伏」をしつこくされ断固お断りをして来た。

そんな母は大激怒だった!

母はそれから怒り狂って額に二本の角が生えるが如く顔まで鬼のように変形した。

 

その後我が家にあったCanonのカメラもなくなった。

どうしたのかはわたくしは聞かなかった。

わたくしが小学生の頃から天体の写真を撮影してきたカメラだった。

当時わたくしは東京代表高校のバレー部で毎日練習特訓で写真からは離れていた時でもあったので深くは聞かなかった。

 

それから父は少し人が変わってしまった!

お給料とは別に出るお手当を母に持って来なくなったのだ!

郵政宿舎に住んでいるので宿舎のご婦人たちからの立ち話でも耳に入るので

隠し事などできないのだ。

 

そのことを母が父に問い詰めると温厚な父が人が変わったように

「うるさい!忙しいんだ!」と母を避け母と話もしなくなり

遅く帰りお風呂に入ってご飯食べたらすぐに寝てしまうという日々が続いた。

母も我慢できず父が出勤する時に問い詰めると父は「うるさい!」と今度は

玄関先に置いてあった「ゴルフクラブ」を持ち母に殴ってから出勤する日々が続いた。。。

 

わたくしは朝から父と母の喧嘩の仲裁に入った。

父の暴力を見てだんだん家にいることが怖くて仕方なかった。。。

 

父は口下手だから母にも上手く辛いことを言えなかったに違いない。

 

母は乳癌と子宮頸癌を患い入院と通院の生活になった。

しかし母は強く耐え抜いて病も乗り越え87歳まで生きて最後がとても穏やかな美人さんだった。

流石!「伊達政宗」の娘の家系なだけある!武家の子孫だ!

 

父はイザとなると優しいのだ。。。

もともと水戸徳川家だが脱藩して1858年「孝明天皇」の許可がないまま

アメリカ公使ハリスの圧力で「無勅許調印」を断行し「日米修好通商条約」し開国した、

彦根藩主「井伊直弼」を桜田門外の変で暗殺に成功した隠密司令塔だった。

脱藩後色々抹消されて「棚井」という苗字と名乗る父方の家系だ。

 

その後日本を強くする為徳川家では密かにロシア人などの混血人種を生む計画があった。

父の名前「吉尊」(よしたか)は「吉子女王」を尊敬する一文字と証で名付けられた。

「吉子女王」とは日本の皇族。

有栖川宮織仁親王の第12王女。

水戸藩主第9代藩主・徳川斉昭正室

第10代藩主・徳川慶篤、最後の征夷大将軍徳川慶喜」の母で徳川吉子である。

吉子女王の父親は「有栖川宮織仁親王」。

江戸時代の皇族で「霊元天皇」の第7王子である。

わたくしの「厚子」という名前は徳川慶喜の側室「中根幸」との子供で慶喜の事実上の

長男として育てられた「徳川厚」から名付けられた。

 

その後幕末の日本は内乱が絶えず挙句の世界大戦へと戦争が拡大していった。

その激動の中でロシア系ユダヤ人で最後はフランス国籍になった画家との子供が

「吉尊」である。

 

父は色素が薄く酷い近眼だったが、瞳の色も薄い茶色でとても綺麗だった。

第二次世界大戦の時には体の弱い父だけが兄弟とは一人だけ別の疎開先に行き、

泥水の中を泳ぐ訓練をさせられたという。

泳ぎが苦手な父は何度も何度も泥水を泳がされて目と鼻を痛める事となった。

晩年父の片目はほとんど見えなかった。

鼻も病院に通い続け鼻をいつも洗っていた。

おじいちゃんになっても鼻水をかんで鞄の中はいつもティッシュでいっぱいだった。

 

そんな悲惨な戦争を日本はもう一度巻き込まれたいのか?

軍事費にまわす金があったらもっと復興支援資金や高齢者の未来の為の都市づくりに

充てるべきだと思うのだ!

 

しかも勝手に解散総選挙で国民の税金を「850億円」を費やすのだ!

このくそ寒い時期に!雪国では誰も演説など聞きに行けず、選挙管理委員会の候補者看板さえ雪が積もり見えない状況である。

高齢者を蔑ろにし雪国を蔑ろにし、選挙に出馬する人も応援する人への配慮も何も無い「解散総選挙」に有権者の人は「人と思われていない」ことに気が付くべきである!

 

それだけではなく野党で「中道改革連合」なる社会を混乱させる政党まで誕生する始末。

自公連立この30年余りに貧富の格差がはっきりと二極化となり、

中国人から帰化した政治家と支持母体・新興宗教関連企業が利権に甘んじて富裕層になるという社会の仕組みを作ったのである。

中間層は会社を倒産に追い込まれ、給料は上がらず物価は高騰して底辺の生活苦をなんとかやりくりして過ごす厳しい毎日なのである!

そんな苦しい生活の上にこれ以上軍事費などにまわせるわけがない!

日本人を弱体化して既に帰化人により30年間政治の中心にいた帰化政治家に日本は乗っ取られているのか?

自民党に振られた金魚の糞は「良いことだけを言い、良い人柄のアピール」作戦に躍起になっているが、ただの腰抜け政治家であり中国に大金を支払い中国の奴隷になり下がった輩たちなのだ!

 

かつて父の部下の「創価学会員」が職場のカメラを盗みその後始末を父のせいにされた

仇討ちを今、この時に娘のわたくしは果たす!

 

その後父は東京中央郵便局から小さな町の郵便局を転々と配属されて

最後は副局長止まりで終わった。

しかし父の頭の良さと堅実さ真面目さで信用されて公益財団法人日本郵政趣協会で働き続けた尊敬する自慢の父親である。

 

わたくしの結婚式では新しいカメラを買い一生懸命写真撮影をしてくれた。

 

水戸っ子の根性とユダヤ人の頭の良さと優しさを兼ね備えた口下手な父だった。

 

わたくしも子供の頃から意地悪されるのは「創価学会員」だった。

中学生の時のバレー部の〇脇や高校バレー部の山〇先輩などなど

職場でも。。。

 

そしてわたくしは父の仇討ちで19歳で創価学会に入会して

創価学会の組織の中でも意地悪され

2000年7月23日に自分が折伏した夫と結婚して

2016年に夫と共に創価学会は悪の根源と判断して脱会

2026年は「創価学会脱会」してから10年の節目を迎える。

脱会してからも「創価学会」からの嫌がらせがあった。

 

わたくしは28年間「創価学会」の組織活動を真剣に戦ってきた答えを出したまでだ!

 

そのわたくしが悪の根源を暴くのである。

わたくしは脱会後独りで戦って来た。

夫も守って来た。

 

そして。。。

死んだ母は癌を放射線治療で治した。

 

社会の癌は日本にまた原爆という放射能汚染を落とされて治した方が良いのか?

 

今、真剣に日本の未来を考えなければならないと思う。

投票した政党に未来を託せるのか?

 

それとも日本という国を捨てるのか?

 

その答えは、

社会の「癌」を取り除くことだ!

 

 

2026年1月31日(土)

厚光

 

暴露します!死ぬ前に☆彡第二弾!

暴露します! 死ぬ前に☆彡 第二弾!

 

 

創価学会折伏とは組織内において自分の成果の為でしかない」

 

わたくしが創価学会に入会した19歳の4月23日。

そのきっかけとは当時わたくしの所属する日本芸能教育センター・

センターエージェンシーの稽古場が渋谷区の笹塚にあり、そこで出会った同期の女性高橋さんとの出会いがきっかけであった。

 

高橋さんはわたくしを見ると「あたしはタカスケあんたは?」と見るからにロック姉ちゃんで髪の毛は茶色いウルフカットに黒い服黒網タイツに赤い口紅でバンドの方かしら・・?

という第一印象の女子だった。

オールマイティなO型のわたくしは人に合わせながら自分の個性を表現することが得意で間髪を入れず「私はア太郎だ!」とサラリと交わす。

それからタカスケは私のことをライバルとして見ながら演技に磨きをかけていった。

そんな。。。   ある日。

 

タカスケがバイトしている原宿の竹下通りのアクセサリー屋さんから明治通りに下り

角にあったロック革製品アクセサリーを販売している小さなお店のロック兄ちゃんの

セーヤさんが好きで、バレンタインデーにチョコレートを渡したら何と!

お返しに「お数珠と経本のセット」がプレゼントされた!とのこと。

今度、芸能人がくるイベントが原宿であるから一緒に行こう!と誘われて行ったのだった。

(セ―ヤさんが誰か創価学会のセミナーイベントに連れて来い!と言われたようだ)

 

 

暴露します!死ぬ前に☆彡 第二弾!

 

創価学会折伏活動は不幸の原因

 

創価学会では入会させる行為を折伏(しゃくぶく)といい功徳があり宿命転換できると

いう教えである

 

本日はこれらを全て網羅する暴露ネタである。

 

当時わたくしは19歳だった。

昭和63年4月23日小雨が降る中、わたくしは中野区にある日蓮正宗の「昭倫寺」

寺号「中野歓喜寮」でご受戒をするため代々木駅にて婦人部のH地区婦人部長とN支部婦人部長と待ち合わせをしていた。

しかし待ち合わせ時間になっても来ない!

10分過ぎても来ない!

残念だ!そんなに大事なことではないんだと思っていたらN支部婦人部長が来た。

「証明写真持ってきた?」

「いいえ。聞いていません」

(えーマジかよ!)と流石都会の駅前には照明写真機がすぐ目の前にありそこで500円を自腹で支払い写真を撮影していたらH地区婦人部長さんも到着する。

しかし。。。「もう時間がない!」「遅刻したらご受戒できない!」とか大騒ぎする始末!

出て来たわたくしの証明写真は少し引っ張り、そして小雨にも濡れて

お目目が縦長に丸く伸びてまるでアニメの女の子や都市伝説で話題の「アヌンナキ」の顔そっくりの証明写真を入会カードに貼り提出するというなんとも気持ち悪く

わたくしの正体がバレるそんなバタバタの入会だった。

 

もう既にご僧侶がお経をはじめているような雰囲気でわたくしは

正座して手を合わせた。

創価学会の人はご受戒の後「おめでとう!」という。

これで幸せになる。宿命転換出来る。

 

でも、わたくしはずっと言われた通りに祈り折伏し選挙支援活動しても夢など叶わず

「いつになったら幸せになれるのだろう!」と、もうクタクタだった。。。

 

創価学会では入会しご本尊様をいただくには決まりがあった。

〇同居家族に反対者がいる場合はご本尊様はいただけない

わたくしは両親とも大反対でしたので千駄ヶ谷の中央地区の拠点長さんが経営する

アパートにタカスケが引っ越しをするにあたり一時同居して信心をはじめた。

なんと、そのアパートの隣の部屋にはタカスケが大好きなセイヤ兄ちゃんが住んでいたのだった。

 

そこでわたくしは悲しい問題が起きたのだ。

ご受戒が終わりまだ誰も住んでいないアパートに小さな木製のお厨子にわたくしのご本尊様をご安置するという何とも寂しい感じからスタートしたのだ。

 

わたくしは「創価学会に入会したら俳優になれる」と言われて信じた。

 

何といってもH地区婦人部長の一言「辞めたかったらいつでも辞めていいから」という

軽い感じですぐ入会を決めた次第だ!

 

然し実際辞めると創価学会側からは「脱会者虐め」や「監視して落とし込み全財産を奪い取る」人的な「地獄の仕打ちをされる」のである。

 

組織としては入会者を増やす成果が欲しくて時に事を急ぐ傾向性がある。

 

今思えば、きちんと指導してちゃんと信心して親にその姿を見せて親が納得してから入会すれば良かったのにな~と今さらに思う。

家出同然で父に「もう家の敷居を跨ぐんじゃない!」とか言われながら信心しても

親に心配ばかりかけるだけだと思うのだ。

実家にいればご飯も食べられるしお風呂にも入れる。

冷静に俳優のレッスンしながら綺麗に目指せたと思う。

 

当時のわたくしは一番朝早く起きる母が起きる前に起きて勤行して一番遅く寝る母が寝てから小さな声で勤行をするという日々を約2週間ほど過ごしていた。

アルバイトの返りにほぼ毎日千駄ヶ谷のアパートに通い勤行もした。

 

しかしそのアパートの借主は折伏の親(紹介者)のタカスケである。

タカスケが練馬区から引っ越しをした後が問題だった!

厨子のご本尊様はタカスケのが掛かり、わたくしのご本尊様は。。。

何と!わたくしに無断でご本尊様をお巻きされてお厨子の下に納まっていたのだ!

 

ショックの衝撃!

何と!わたくしはお粗末にされているではありませんか!

創価学会の人はわたくしのご本尊様をお巻きするのも本人に無断で行い

入会者はカモの如く組織の操るがままなのである。

それが一事が万事創価学会の組織の体制である。

 

そこから自分の人生の方向も自分では決められ無い人生道になるのである。

 

それからわたくしは、風呂なし共同トイレのアパートでアルバイトをしながら

芸能事務所のレッスンに行きオーディションを受けながら頑張っていた。

遅くなって銭湯の閉まる5分前に駆けつける時は「クレンザーのお風呂」にも

浸かった。

銭湯のおじさんが掃除に入って来て容赦なくクレンザーを撒きクレンザーが付着した

モップをわたくしが浸かっている湯舟に突っ込んでくるのだ!

湯舟の上をプカプカ浮いたクレンザーがギリギリ迫ってくるところまでお風呂に浸かり

飛び出て上がり湯を浴びて外に出る。

バレー部の合宿で鍛えていなければきっと耐えられてはいなかっただろう。

 

そんなある日、女子部の地区リーダーさんがしつこく戸田先生の書籍を読めとか

会合に参加するように何度も何度も電話や手紙・訪問が来るようになる。

仕事といっても上から怒られているように参加強制される日々がスタート。

 

新入会者にはやたらと厳しいのだ。

 

池田先生の書籍を読み感想を発表、研究発表などなど。。。しかしわたくしは逃げなかった。

ある女子部の会合でM女子部長さんが「今日は自分の原点」を発表しましょう!

ということになった。

M女子部長の愛称は黄色が好きで黄色ちゃんと同期の先輩にはそう呼ばれていた。

画用紙に女子部員たちがそれぞれに書いて語ったのだが、

黄色ちゃんはなんと小学生から大阪創価に寮生活でずっとお題目を上げて過ごし

大学まで「創価一貫教育」別名「創価欠陥教育」(内部の2世もいうほど)の洗脳教育を

受けて来たヤバい人だった。

自分の原点の話に戻ると、

ある人は日頃お世話になってる女子部地区リーダーさんの名前や黄色ちゃんの名前、

両親や色々出てきましたが回答は全てNG!

ならばとわたくしが「池田先生」と書き発表すると、それも「え~本当?」

黄色ちゃんだけが自分の原点は「池田先生」が正解で、でもみんなにも「池田先生」と

言って欲しいという変な現象が起きる。

そして黄色ちゃんは「ア太郎はいい子になるね。素直に言っていいんだよ」と諭す。

だから素直にそう思ったからなんだけど。。。

 

この時点で精神分裂症と統合失調症気味に面倒臭くなってしまう。

特に創価大学教育学部卒業で学校の先生になれなかった。。。若しくは、

学校の先生になった気分の女子部の先輩は上から教えたがりだった。

(変なのぉ!)

 

そんなある日、実家に帰ると母から高校のバレー部先輩と同じ名前で電話くださいと

伝言を受ける。

電話をすると石塚先輩だが、全然違う先輩だった。

どうやら会いたいということだったので一度喫茶店で会うことになった。

こんな電話をするのは創価学会員しかいない!と思って会いにいった。

 

石塚さんは「実はね。。。」と切り出し、間が空いた瞬間

わたくしは「これですよね!」と

創価学会の機関誌「大白蓮華」を手に思いっきりの笑顔で答えた。

最近流行っている折伏だと思ったのだ!

石塚先輩は急に顔が怖くなり

「違うの!池田大作は狸よ!」と池田先生の悪口が始まった。

わたくしは???(アレ?違ったと思った)

 

国会議事堂の机に池田大作の裸体が彫ってある資料を見せられて「創価学会池田大作はこの国を乗っ取ろうとしている悪人」と言っていた。

わたくしは見て気持ち悪かったし信じてしまった。

とてもびっくりした。

わたくしが創価学会に最近入会したばかりだと伝えると、

「まだ間に合うわ!これから板橋区にいくわよ!」ってあれよあれよと板橋区常盤台まで

連れて行かれてしまった。

何故すぐに行ってしまたのかというと板橋区が当時の実家で常盤台は母と買い物によく行っていて馴染みがあったからだ。

その施設とは!

「富士大石寺顕正会東京会館だったのだ!

到着するなり、石塚先輩が「これに名前記入して!」って手続きを済ませ会場に入ると

勤行が浅井先生の導師ではじまった。

それがなんとも気持ち悪くて「メトロノーム」が「チカチカ」マイクで音を拾いスピーカーから音声が流れて来るのだ!

メトロノームなしでは合わせられないのか?)

この勤行が実は入会ということになったらしい!

終了後、顕正会の女性部の先輩がやって来て「おめでとう!」と言いながらたくさん書籍をくれた。帰る際にも創価学会の女子部の先輩と同じ笑顔で自転車で現れた。

まるで創価学会と同じだった。

わたくしは何かしてやられた感があり、「まだ良くわかりませんからー!」と大きな声で

叫び帰ってから創価学会の黄色ちゃん先輩に一応報告した。

その頃はタカスケ宅の居候から千駄ヶ谷のボロアパートに一人暮らしをはじめた頃だった。

次の日、とっても怖くて大変なことになった!

「朝一番に黄色先輩に家まで行くから家の前にいて!」とのことで

ガラガラっと大家さんと共同の戸口を出た途端!

左から黄色ちゃん先輩が、右から千駄ヶ谷本部の女子部本部長Tさんが走って来て

「ア太郎大丈夫?」と捕獲されたのだ!

創価学会の女子部の先輩が言うには

顕正会日蓮正宗から破門されてご本尊様を持っていないから留守中に創価学会員の

家のご本尊様を盗みに来るから気をつけて!」

「貰った書籍も全部渡しなさい!」と、

二人してとても危険な組織に私が行ってしまったことに大慌てで対応していた。

 

それから顕正会には行ったことは無いしその後、高校の石塚先輩からも何も連絡もなかった。

わたくしは創価学会の洗脳を既に受けていたに違いない。

 

いずれにしても新興宗教団体は恐ろしい。

とても迷惑だし詐欺行為に等しい。

それが国政に携わる組織だとしたらその党は信仰宗教団体で集まる大金を資本に

グループ企業を創設し利権で創価学会幹部だけが儲かるという仕組みを作り上げることもできる。

 

創価学会本部のご本尊様が黒塗りに金文字に成金趣味になってしまったのも

なるほどわけがわかるというもの。

 

日蓮大聖人は質素をモットーに灰色の袈裟を着ていたというのに。。。

白い曼荼羅に「日蓮が魂を墨に染め流し書きて候ぞ、信じさせ給え」と仰せられているというのに。。。

 

昨今の安部元首相暗殺事件で問題となった新興宗教の「統一教会」も同じ原理だと思う。

これから被害に遭った家族や友人が同じことを起こす人が出るかもしれないくらい

893みたいな怖い集団と認識するべきであろう。

 

そして創価学会はしたたかに893とも仲良く共存して「見てはいけないもの」など

狂いに狂い、昔の渋谷のチーマーの如くLINEやSNS・テレビなどのツールを駆使して

悪ふざけをして春に走り政界においてはハニートラップを仕掛け自分たちの行いを正当化しているのである。

 

やっていることはエロと金。

だから金が無くなったら何も出来ない。

そもそも「創価学会」も「顕正会」も日蓮宗日蓮正宗から破門されている。

宗教界では暴力沙汰や選挙違反などで池田大作氏が投獄され極悪団体と認識されている。

 

この度の日本の未来を大きく改革する第51回衆議院議員総選挙2026は

支持母体の存在も視野に入れて感情に流されず冷静に投票するべきだと思う。

 

 

2026年1月29日

厚光

 

 

 

 

 

 

暴露します!第一弾☆彡

暴露します!死ぬ前に☆彡

 

 

わたくしは19歳の4月23日に創価学会に入会した。

両親や姉の大反対があった。

でも父が創価学会員に受けた嫌がらせと

父が新興宗教の悪を証明する為に

早稲田大学の文学部哲学科を卒業したことを幼少の頃から聞いて

育ったわたくしは自分の使命で検証しようと決めたのであった。

 

検証するからには指導通りに命懸けで信仰に励み

実践垂範してきたことを誓う

 

検証の結果を先にお伝えする

1)☆創価学会の信仰で云う功徳など無い

2)☆創価学会の活動費及び布施にお金がかかる

3)☆創価学会独自のパワハラ指導性で強制的に任命される

4)☆途中入信者は使われて捨てられる

5)☆創価学会員は優しそうで意地悪が多く嘘つき

 

 

今日は「4)途中入信は使われて捨てられる」について暴露する

 

わたくしは夫を入会させて結婚した。

なんと夫は何故?わたくしと結婚したかというと

わたくしを創価学会から救いたかったかららしい

夫も創価学会の活動を積極的にやっていた活動家だった。

創価学会の「文芸部」にも所属していて

池田バッシングで週刊誌などに池田大作が叩かれると

そのバッシング記事のコピーが自宅に送られてきて

その記事について反論文を書きその週刊誌の会社代表宛に

速達で郵送する闘いということをやっていたのだ!

 

それには夫婦で共に創価学会の組織でのあらゆる活動に取り組み

会合で指導を聞き

「世界平和の為」にという思いで時に先に入会したわたくしからも

色々な指導や書籍・ビデオを見せながら同じ視点で活動していた。

 

しかし!文芸部E氏からのこの戦いの打ち出しで「ミス」があったのだ!

文芸部とは文筆業で生計を立てている者だけが所属する部であり

夫はオーディオ評論家や小説家、雑誌の取材の文章などを

執筆本名でしていたのだ。

 

政治権力との闘いで非常に危険度が高い使命だった。

時に政治権力者からの嫌がらせや命も狙われる闘いだった。

 

そんな闘いの打ち出しで一番大事な事をその文芸部E氏が

言い忘れたのである。

本当は実名を伏せてペンネームで反論することであった。

 

しかし夫はそのことを会合で伝えられていなかったのだ。

権力者との闘いは命懸けであるから

わたくしは実名の方が潔いと思って正々堂々戦っていた。

 

その後文芸部2世(親が入会して生まれた子供)から組織で連絡があり

実名は伏せる、ということを言われても

既に遅かったのだ!

 

池田先生から戦いは「電光石火」という指導を受けていたわたくしたちは

行動が早い。

夫はあっという間に反論記事を書きわたくしと共に車で

夜も対応している郵便局本局まで行き速達で出した後であった。

 

それから実名で反論記事を政治権力者宛に送り続けたのである。

 

いつも誰かに狙われ

監視され

盗聴や盗撮されている感覚

今思えばその闘いを始めた川越から始まった気がする。

 

川越には東京から政治家が談合する料亭があり

黒い車がずらりと並ぶ日があるのだ。

 

また夫は日蓮正宗の坊さんを批判する闘いとして

寺の近くで車で待機し一日中寺や坊主の監視をする戦いもした。

 

牙城会のメンバーとして創価学会の会館の警備をする任務も全て

ボランティアで活動していた。

 

その他にも男子部員の地区リーダーとして地区の男子部員の家庭訪問や

メンバーの面倒も見ていた。

我ながらわたくしの夫は即戦力で本当に誇りに思っていた。

 

何故?川越に引っ越しをしたのか?

目黒区での創価学会の組織で、狂信的信者の婦人部長との出会いだった。

その婦人部長は聖教新聞の新聞啓蒙数がトップになりたくて

大金を払い自宅に毎日段ボールで聖教新聞がドサッっと届くことをしていた。

もちろん新聞配達用のとは別でその婦人部長の分として段ボール1箱が届くのである。

その婦人部長夫婦は共に創価学会2世(子供の頃から創価学会)で似た者夫婦で

その夫は地区最優秀賞を受賞したくて躍起になっている手柄信心の人でした。

K地区部長は自称「顔の見える聖教新聞配達員」と自慢していましたが

聖教新聞の集金を任命されたわたくしは他区に住んでいる創価学会員さんから

新聞が配達される時間が遅い!わたくしが苦情を言われる事態となる。

途中からわたくしが新聞配達と集金をやったのである。

 

そして目黒区ではわたくしたち夫婦は広布基金という毎年年末のお布施をする時に

わたくし50万円夫50万円夫婦で100万円を創価学会に寄付したのだ。

 

そんな目黒区から離れたくて目黒の新築マンションを売却し川越に移転したのであった。

その目的は夫が本格的に川越の静かな処で「小説家」として小説を書く為であった。

 

川越では目黒区の幹部から川越の婦人部へ意地悪な引継ぎがあったようだ。

川越に移転して1年が経つ頃なんと!創価学会では200年分の戦いで池田先生にお応えする!という打ち出しが発表された。

川越はまだ地区編成の整備が出来ていなくて新しい地区編成をする時期と重なった。

一部地域の支部や地区を解体して新しい地区を作るというものだった。

その新しい地区の地区婦人部長の任命にわたくしに白羽の矢がたったのだ!

夫は「小説家として受賞する為に一緒に協力してほしい。絶対に地区婦人部長の任命は

お断りしてほしい」という方針だった。

T婦人部本部長の家庭訪問では「まだ川越に移転したばかりですし未だ若いわたくしには早いのでお断りいたします」と伝えた。

それでも入会からB長・地区副リーダー・地区リーダー・白蓮グループ(会館の掃除と会場運営役員4年間最後班長任命)(派遣で聖教新聞代配1年間)・副部長・部長・副本部長・区議会選挙遊説隊長・本部人材グループなど一つ一つ役職を真っすぐにやり切って結婚して婦人部に上がったわたくしとしては

創価学会独特の指導で「役職を断ると罰が当たる」などの言葉が脳裏を過ぎり

役職を引き受けることはわたくしにとっては別に容易だが、入会間もない夫を支えたいという家族の方針も大事にしたかったのでとても胸が痛む人事の話だった。

その後本部長の上の圏婦人部長のHが家庭訪問に来て200年分の戦いとその功徳の大きさを訴えまた、わたくしと同じ渋谷区で鍛えられてきた人材ということで是非任命をしたいとのことだった。

わたくしは2度お断りをしたが誰もいないとのことで池田先生にお応えするべく全く

新しい地区の地区婦人部長の任命を受けることになった。

夫はその時点で終わったと思ったらしい。

その地区はわたくしの住まいから自転車で30分かけていく地域で創価学会では派遣という。

雨の日も強風の日も暑い日も寒い日も自転車で自宅から30分かけて

派遣地区の高齢者や精神障害者や未来部、婦人部の皆様のお宅をぐるぐる回り共にお題目を上げ悩みを聞き指導をして時にお掃除などさせていただいた。

聖教新聞の配達員もしたし新聞の集金もした。集金は外部のお宅にもお伺いすることもあり、急に「今から集金に来て」と電話があると急いで自転車を飛ばして集金にお伺いした。

どんなに急いで飛ばしたって30分かかるので、あるタクシー会社の運転手には、今から集金に来てと連絡があって着いたら「遅かったね」とわたくしが30分かけて自転車で来ることを知らない外部の人からは酷い一言を言われたこともある。

 

また入会したは良いがご本尊様だけは持っているが活動をまったくしていない名簿に名前だけはある痴呆の高齢者さんは買い物が好きで時の鐘あたりのお店で粗相しながら歩いているなど外部の方から恥ずかしいお話を聞くと面倒みなくては!とゴミ屋敷を片付けにいったりその未入会ご家族に連絡をして事情を話したり一緒にその痴呆になったおばあさんの将来を考えたりした。

時には民生委員さんに相談したり繋げたり信仰以外で地区の皆様のことを守るのは大変だった。

ほとんどが高齢者・精神障害者身体障害者生活保護者・未活動者でわたくしが一件一件家庭訪問して皆会合に参加してくれるようになったのだ。

そしてそんな時、わたくしを強制任命した圏婦人部長がいきなり

「まだ運転免許取ってなかったの~?」と嫌味を言い放ったのだ。

わたくしは運転免許を取るなんて一言も言ってないし、ド近眼と精神も不安定なので

運転免許なんて絶対取らない性分である。

幹部のよくある嫉妬である。

 

その後支部婦人部長の星〇さんが意地悪でわたくしに言った。

「新たらしい地区名を決める時郭町地区にしようかと思っていたのよ~

 でも本丸御殿があるから本丸地区になったの」

といやらしそうにニヤニヤしながら言った。

創価学会はできる人や真面目な人に対して幹部は冷たくとても意地悪だ。

郭町の本当の意味は遊郭のことでは無く、城の周囲を囲う石垣や土塀で迷路のように

敵を欺くエリアということなのに。。。意味深に人のプライバシーをどこかで聞いたような

口ぶりをするのが創価学会の伝統なのだ。

人の弱みに付け込み信心させる指導性で功徳など無いし宿命転換なども無い。

人権侵害とプライバシーの侵害あるのみ。

そして何より星〇さんは噂話が大好きでよく圏婦人部長のHさんと長々話したそうだ。

そして嘘つき。

 

だいたい新しく誕生した本丸地区はまだ活動の地区拠点も決まっておらず、

初めて会う学会員さんのお宅に一件一件わたくしの自費で手土産持参で

拠点に使わせていただくお願いもしたのだ!

(草創期か⁈)

そしてなんとか昼間の婦人部で使わせていただく拠点やブロック拠点、月一回の座談会拠点など決めて行った。

 

そんな時毎日毎日電話があるわたくしと同じ年齢の女子部員がいた。

精神障害者でわたくしは「てんかん」持ちだから何もさせないようにと聞いていた。

そのA子さんはわたくしの携帯電話に電話をかけてくる。。。切ったとたんにまた電話してくる。

毎日毎日。。。そのうちわたくしまで精神がおかしくなってくる。。。

精神病人は甘えられる人にはとことん甘えてくるのだ。

 

でもそのA子さんは精神障害者なのに「チューブ」のファンで必ずコンサートに行くのだ。

自転車にも乗れる。なんだかおかしい。。。

そしてわたくしは信じられない話を聞くことになる。

A子さんは確かに子供の頃にてんかんでよく倒れる人だったらしい。

でも見えるし歩けるし自転車も乗れる料理も作れるし話もできるのだ。

それで障害者1級を持っていた。

公明党の市議会議員にそのA子さんの母親が頼んだらしいのだ。

自分のお店が赤字だったからだ。

わたくしは現在その衝撃で精神を病み自転車にも乗れないし乗ろうとしても

危ないから反対されるのだが。。。

そのうち同じ年のわたくしが地区婦人部長で皆の前で話すところを見ているうちに

座談会の司会もすすんでやるようになったのだ。

創価学会の功徳って全て偽りなのだ。

 

あと家庭訪問して活動に出てこないお宅でお話をすると障害者という方が

「目が見えない」ということになっているらしく

わたくしと話を時には目をそらすがある時その方が自転車に乗って出かけていたところを見た。

川越の公明党市議会議員って。。。そういうところなんだと悟るのであった。

 

でも川越は選挙が弱い! でもじゃなくて、だから弱いのかもしれない。

 

本丸地区も波に乗って来たところでわたくしは創価学会員として地域貢献もした。

ママさんバレー部に入り夏休みの小学生のソフトバレーの試合のコーチを担当した。

なんと町内別対抗戦で見事わたくしの担当した神明町チームは未だかつてない

全勝で優勝させた!

当日は審判員もやりながら子供たちに優勝へ導くコーチをした。

わたくしの実力発揮というよう!

 

色々な活動があった。

色々な闘いがあった。

色々な葛藤もあった。

 

そして1年目にして本丸地区「地区最優秀賞」を受賞したのだ。

受賞式にはきちんと着物を着て夫の家の家紋入りの帯を締めて賞状をいただいた。

夫にはよく高齢者の入院のお見舞いに行く時に車を出してもらったり

お葬式に参加するのに自転車で行けない時には葬儀会場まで送ってくれて

本当に感謝した。

 

わたくしは東京都心から川越で初めての地区婦人部長の任命をしかも派遣で1年間

200年分の戦いで池田先生にお応えした。

 

それから少しして気が付いた

夫は小説家として受賞していない。

家のお金は底をついた。

港区のマンションを貸していたが急に転居して借主が見つからない。

わたくしが急性胃炎で病院に運ばれる。

 

?????

 

これが功徳ですか?

 

家庭の幸せが崩壊した。

 

わたくしは次第に精神が不安定になり物にあたるようになった。

 

夫が創価学会のドクター部で精神科の先生於保クリニックに一緒に行こう!と言った。

診察では座って自己紹介して3分で「薬飲みましょうね」と診断された。

 

2007年   わたくしは終わった。

 

薬を飲んだらふらふらして眠くて立つことも座っていてもつらく

もう自転車にも乗れなくなってしまった。

 

浜〇県婦人部長に直接病気の為派遣の地区婦人部長を退任して

支部副婦人部長として副役職で地元の地区を担当して活動して

御書講義をした。

 

本当にお金がなくなりわたくしは川越で電話営業のパートに出た。

そして港区南麻布のマンションに戻り港区の組織で活動した。

 

しかしわたくしのことを知らない港区のひとたちは精神病になって戻ってきて

迷惑でしかなかった。

冷たかった。

幻聴や幻覚がひどい時、一番つらい時に指導を受けても

創価学会幹部も公明党の議員さんにも「障害者の申請」のことなど

何も教えてくれなかった。

 

精神の病の時は自殺しそうになり大変だった。

食事もできなくてお金もなくて

それでも夫を守る為に化粧品会社の電話営業の仕事をした。

そして段々と乗り越えていった。

 

今思えば夫もショックで鬱病を発症していたんだと思う。

わたくしが夫を創価学会に入会させてしまった責任で

何があっても夫を守って来た。

 

19歳から入会したわたくしは創価学会にとても洗脳されて来た。

入会間もない夫は大変だったと思う。

 

わたくしは結婚7年目にして精神病で女性ホルモンバランスも崩し

夫婦生活もなくなったのだ。

 

酷い人生だ。。。

 

創価学会の組織を守って

自分の生活が守られない

 

200年分の戦いの功徳なんて何もない

 

「自分が壊れて終わり」

 

 現在も精神病院に通い漢方薬治療をしている。

デエビゴ錠も5mg飲んでも眠れない。

 

でもわたくしは負けない!

色んなことに挑戦して生き続ける!

 

創価学会を脱会してからはかなり営業妨害にあった。

以前、政治権力者に反論記事を実名で郵送で送る戦いをしていた

ので両方から弾圧されていたのである。

 

池田先生を悪く言っていた政党と公明党が連立をして26年間

命懸けの戦いだった。

 

わたくしは独りでSNSで戦っていた。

 

しかし今どうだろう!

自民党に振られ野党落ちして

国民民主党に振られ

現在は立憲民主党と「中道改革連合」になり

国の政治に「公明党」の名前は事実上無くなったのだ!

 

創価学会に人権はない!

本当に困ったら組織は離れていくだけ。

公明党議員や幹部に相談しても何も教えてはくれない。

本当に政治を勉強していないし生活者なんて守れない団体だ!

 

この度わたくしは自分で勉強して「障害者手帳」を申請した。

 

 

精神病なのにゆっくり休むこともできなかった。

 

公明党創価学会も「自分が一番正しいと錯覚している」

「組織の利権ファースト」なのだ!

世界平和という言葉や日蓮や釈迦の指導を云っているだけの団体

その心は何も考えていない洗脳奴隷組織だ。

 

今、わたくしは冷静に政治を監視している。

 

2026年1月26日

音楽評論家「室田 尚子」先生のアーティスト写真撮影いたしました☆彡

オペラの世界が広がる「裏トーク」 - 第68回ニューイヤーオペラコンサート - NHKニューイヤーオペラコンサート - NHK

 

明けましておめでとうございます

 

2026年もご贔屓のほど何卒よろしくお願い申し上げます

 

音楽評論家の室田尚子先生と昨年NHK大河「べらぼう」にご出演された

俳優「坂口 涼太郎」さんでお届けする「オペラ裏トーク」番組が

NHK Eテレにて生放送され大変な大反響でございました♪

 

音楽評論家の室田尚子先生のプロフィール写真撮影を

わたくしAtsuko Itoがいたしました☆彡

 

嬉しいですね~♪

 

とてもわかりやすいオペラの解説で楽しめました♪

オペラは素晴らしい人間の最高傑作ですね☆彡

 

来年も楽しみです♪