あ~!「肺炎」になってしまったー!汗っ☆彡
5月27日の深夜に胸の真ん中が冷たくて寒くて
「ブルブル」震えて高熱を発症した。
お水を飲んで深夜に2回トイレで尿と一緒に体の中の悪いものを排出した。
翌日微熱に下がり、病院に行かなくても治ったー!
と感激していたのだが、
「ムーンウォーター」の浄化力が半端なく効き目最高ー!
な事件が!
6月1日内科で診察を受け「レントゲン」「CT 」「血液検査」「尿検査」「痰」の検査を
した結果。。。どうやら
「誤嚥性肺炎」になっていたらしい。。。
ショック―!
下手したら死ぬー!
くっそーこれまで、わたくしの精神ストレスにダメージを与えて来た
全ての組織のみなさんを「恨み」「怨念の仕返し」をやる時が来てしまったようだ!
5月31日の満月「ムーンウォーター」を飲んだ結果である。
「肺炎「スピリチュアルメッセージ」と検索すると、
スピリチュアルな観点において、肺炎は「抑圧された悲しみ」や「人生に対する恐れや拒絶」のサインと解釈されることが多いです。肺は感情のデトックスを担う部位であり、許せない気持ちやストレスが限界に達して浄化が必要な時に、炎症として表面化すると考えられています。
「そーですよ!」「その通り!」
ある意味、わたくしは女優になれると言われて「創価学会」に入会した19歳。
それから言われる通りに勤行・唱題・折伏・創価学会活動として毎月の座談会の企画
会合運営・掃除役員の白蓮グループ4年間、派遣組織の聖教新聞配達、集金、渋谷区組織での外部向けイベントの企画・運営のプロデュース、共産党本部を抱える渋谷区区議会議員の選挙遊説隊長、女子部の会合、四者の会合などの参加。
時に白蓮グループの出動は土日や祝日にも出動があり、大きな単位の会合
千駄ヶ谷の国際友好会館や巣鴨の戸田記念講堂などの会合の荷物チェックや受付・
クローク・檀上水差し係・掃除などなど全力で創価学会員の為に無償で働いて来た。
もちろん、交通費は自費である。それを会社で働きながら活動していた。
わたくしは、19歳で板橋区の実家を出て創価学会に入信した。
わたくしの家族は全員入信に猛反対!
同居家族が入信に反対の時にはご本尊様がいただけないので、創価学会の指導の通りにわたくしは家を出て入信したのだ。
わたくしを創価学会に入会をさせた同じ芸能事務所に所属する友人のたかちゃんと千駄ヶ谷本部千駄ヶ谷支部中央地区の拠点長が経営する風呂無し・共同トイレの6畳一間のボロボロ古いアパートにたかちゃんが練馬区から引っ越しして、そこにわたくしが居候をするかたちになって住み、わたくしの創価学会入信生活がはじまったのである。
居候生活は1年間と決めていたので、2年目にはわたくしはたかちゃんとの共同生活を卒業して近所にあった4畳半風呂無し・共同トイレ大家さんと玄関が一緒・女子のみのアパートに引っ越しをした。
拠点長にはなむけにいただいた大きな仏壇一つを持って独り暮らしが始まった。
するとすぐにわたくしは口説いて来た男性を折伏した。
広島県呉出身の元美容師からヘアメイクでモデル事務所やシンガー担当していた経験のある人だった。
入信後、彼のビジネスがうまくいかず、彼も入会した直後財産と家を失う。
その時も20歳のわたくしは入会させたのはわたくしの責任と感じて、
当時千駄ヶ谷の風呂無し・共同トイレの四畳半のぼろぼろアパートに
「わたしについておいで!」
と8歳も年上の元広島呉のヤンキー上がりの元美容師の彼をアパートに住まわせ1年間同棲をするも。。。
わたくしも彼の為に20歳で200万円の借金をさせられわたくしは実家に戻ることとなった過程があった。
実家に戻ったわたくしは家もお風呂もご飯もあり、
彼が「借りてくれっ!」て言われた借金は
私の責任だと感じて、すぐに再就職し派遣会社で大手企業のカスタマーコールセンターで働き給料の半分は返済で消える生活をしていた。
同棲生活卒業後は、彼が中野区のアパートに引っ越して不動産屋に就職後、成功し残りの借金が100万円になった時、元ヤンの意地を見せて、わたくしに現金100万円を手渡し「これで返済して」と持ってきて意外と早く完済できた。
しかし、わたくしの夢はまだ叶ってはいない。。。
彼も22歳じゃ年齢的に目指すの遅いし歳だからやめろっ!という始末。
彼はわたくしを自分のものに独り占めしたかったようだ。
当時は「オーストラリアのパースに別荘買おう」ていうのが口癖の彼だった。
でも、現実はわたくしを幸せにできない。
その後その彼にはわたくしに苦労をかけたお詫びとして、
与論島やグアム旅行をプレゼントしてくれた。
三菱のGTOも現金で購入できるくらいに出世して、愛車でドライブもした。
その当時彼は信心から離れていた。
(信心しないで仕事に集中すれば結果なんて直ぐ出るんです)
わたくしの選択は信心から遠のいた彼を振った。
すると彼から連絡があり、
「あっちゃんと別れた腹いせにキャバクラで1週間で700万円使って今度は国に借金しちゃったー!」と。。。
どうやら急に大金を稼ぐようになった彼は税金の支払いにとっておいた700万円を
キャバクラで使ってしまったようだ。
わたくしは根本的に彼と住む世界や価値観が違うと思い
「さよなら」をした。
借金させられても同棲生活やめてもずっと彼を見放さずに見守って来たのだが、
同じことを繰り返すんだな。。。これが彼の宿業なんだと確信した。
この宿業を創価学会(日蓮の教え)は宿命転換できる!と説いているが、
宿業・宿命=カルマはなくせない。
カルマは受け入れるだけ。と脱会してからある僧侶の長老に教えていただいた。
創価学会の活動である「折伏」をすればするほど、ややこしく「夢」が遠のいていった。
実家に戻ったわたくしは、なんと創価学会用語で「縦線」の戦いという活動をしていた。普通は住んでいる地域で活動することが基本だが、最初に入会した組織が渋谷区だったので、板橋区から渋谷区の組織へ通って座談会や会合に出席していた。
会合が終わってから電車で約1時間かけて通っていたのだ。
その話も色々あるが、わたくしはどんどん女子部の役職が任命されていった。
23歳の時建築設計事務所の受付の正社員になり、仕事をしながらバンド活動をした。
「イカ天」にも出演したバンド「Time Quake」というファンクバンドでプリンスみたいな大所帯のバンドのバックコーラス&ダンサーとして渋谷eggman・原宿るいーど・本牧アポロシアターなどでライブをやっていた。
1年活動の後自分がヴォーカルでドラム・ギター・ベースの4ピースバンドを結成し
豊島園にあるスタジオで練習をしていた。
メンバーは全員創価学会員でわたくしが女子部の人材グループ白蓮Gをはじめ、
同じく会合運営役員男子部人材グループの創価班、会館を守る牙城会のメンバーで構成されたバンドだった。
このバンドでは1度きりコンサートが開催出来た。
創価学会練馬区光が丘会館のオープニングセレモニーの記念すべき会合で演奏することになった。
わたくしの作詞・作曲した「Let’s sing a song」を歌った。
この頃時代はポケベルで練習後のメンバーとの打ち合わせの時も引っ切り無しに「ポケベル」がなり続けスタジオにある電話に10円を入れて創価学会員に電話連絡をしていた。
10円では足りないのでいつも10円玉をたくさん持っていた。
そう!お金が無いと当時活動はできないし会員は守れなかった典型的な時代の変わり目。
当然、役職は上に上がって行く。
そして女子部の創価学会本部勤務職員の女子部長〇森から、
「バンド活動を辞めなさい!創価学会の組織を守りなさい!」と学会指導があった。
〇森は現在渋谷区区議会議員の沢〇と結婚し障害者の子供を抱える。
こんな上から命令される組織団体にいた。
純粋なわたくしは。。。当時本当に真剣に創価学会の活動こそが世界平和の為になる!
って池田先生を人生の師匠だと思い込み、池田先生の分身となって創価学会活動をしなければ!と正月から10時間お題目を上げ活動していた。
洗脳が解けた今、よーく考えると時代の転換期とはいえ創価学会の組織は
会員を人間としてみていない。人道的なんて嘘っぱちの組織。
組織の奴隷だ。
会員の人生を創価学会が決める。
上から目線だ。
学会家族と言いながらそれをいことに会員の性格を分析して
パワハラで指導していく。
わたくしの夢は創価学会の活動の為、本当に遠のいていった。
「嘘つき!」
入会せず芝居の稽古して整形して衣食住が整った親元だったら
直ぐに叶っていたわ!
そして何かあるとすぐ「宿業」(しゅくごう)が出たね!
と偉そうに言う組織。
ホントどうにかしてくれ!
宿命転換という指導だが、わたくしにしてみれば入会してから遠回りの人生だ!
財務も1年に一度やってきたし、お金は取るは能力は取るは時間は取るはで、
「宗教団体」という詐欺師窃盗団だ!
時間と体力を返せ!
肺炎の話に戻ろう!
肺炎は、身体が強制的にあなたを休ませ、心身のデトックスを促している状態である。
悲しみの蓄積
自分や環境の拒絶
感情の解放
メッセージが遂に出た!
創価学会脱会前は「創価学会弾圧政治的権力団体」から目を付けられ、
創価学会脱会後は「創価学会」からも盗撮や盗聴や嫌がらせを受け続け、
ストレスMAXで最近では精神的に食べ物を飲み込むことがうまく出来なくなっていた。
そして、この度「誤嚥性肺炎」となってしまたのだ!
どうしてくれるんだ!
私の人生を返せ!
それにしても「ムーンウォーター」の浄化作用は凄い効果だな。
自分の蓄積されたストレスが原因による身体的に弱くなった箇所が浄化され
根本的に治癒させる。
わたくしがストレス性気管支炎になったのは高校2年生の夏休み。
東京代表バレー部に入部したが、強いチーム独特の縦社会といじめに近い礼儀作法で
精神的に参っていた。
特に石〇先輩の陰湿な攻撃は精神的から体力や免疫力さえも奪っていった。
高2の夏は先輩が引退し、ここからという時に高熱を出し初めて「気管支炎」になり
夏休みの合宿も出られず、約3週間くらい寝たっきりの状態となってしまった。
「終わったー」
夏休みの合宿に出られない=レギュラーになれない
ずっと咳が止まらず、ふらふらしてめまいがして起き上がることが出来なかった。
東京逓信病院で痰の検査もしにいった。
わたくしは、別にバレー推薦で入った高校ではないし、「辞めようかな~」と何度も思ったが
この昭和当時は途中で辞めると「負け犬」的な扱いにされるので、母も辞めろとは言わなかった。
しかし、推薦の子は授業料も安くなるし、成績も優遇されるんだよね。
でも、わがままな推薦のエースがアタックが決まらず、気管支炎でずっと寝たきりだった私が復帰してすぐでも軽くレシーブできてしまえる程度のアタックしか打てず、アタックを撃っても打ってもわたくしがレシーブしてしまうので。。。
挙句の果てには膝が痛いとか言い出して、泣き叫んでコートから走って出ていってしまった。笑
だって最初の頃推薦でエースのさと〇はわたしのことをライバル視して排除しようとしていたからね。
A型って根性悪いよね!
勝てる試合に負けて根性の無いレギュラーのせいで関東大会に出場できなかかった。
わたしたちの代で連続出場が途絶えた。
さと〇とは高校3年生の時に同じクラスだったが、選択科目が同じで「情報処理」を選択した。
パソコン授業を選択したのだ。
ベーシックでプログラムの勉強もした。
そのテストでさと〇はかなり点数が低かったので担任の〇嶋先生が珍しくさと〇に
変顔で小言を言った。
さと〇はわたくしの点数が気になってテスト用紙を覗いて来た。
わたくしもさと〇のテスト用紙を見てしまったが、なんとなんと!
わたくしの方がさと〇より30点以上は高かった!笑
それと、仲良かったセッターの友人はわたしに逆恨みして、結婚式の時のお祝い金1万円払っているのに、貰ってない!とか出来ちゃった結婚しといて今も念が来るので透視すると
わたくしに対抗してカメラマンになろうとしているらしいのだ。
枕やって写真撮影していることが良くわかる。賄賂もね。
V系ロックアーティストをはじめ、裏方や目が細いピアニストさんやKピアニストさん、
バロックではSさんなどなど。。。ハニートラップをしかけて恋人になり、
自公連立の時だったので創価学会からの援助もしながら
テルは優位に立ち特別感をご満悦していた。
帝王切開で子供を産んで離婚したテルは、独身だったしね。
自公連立の頃だったからいい気になっていたのかな。
でも最近コロナ禍くらいの頃からだからね。
だから最近創価学会には組織利用のチンピラ会員しか在籍していない。
しかーし!
写真撮影の業界はそんなに甘くないのだよ!
わがままで負けたくせに笑える!
レギュラー譲ったのにテルは勝てない。
レギュラーでも勝てない癖をあんたの命に刻ませてあげた。
あんたが高校セッターデビューでレギュラーになれた理由を坂〇監督から既に聞かされているんだよ!
坂〇監督の飲み相手とタクシー運転手だった父親のごり押しで合宿や遠征先のバスの運転手になってくれる条件だったと。
わたくしの父親は当時国家公務員で忙しくて応援なんて来られなかった。
それでも練習を見に1回だけ高校まで来てくれた。
まぁスポーツの世界も親がどれだけ子供を応援しているかで
その子供を押し上げるかどうか決まるわけです。
私は成績は良い方で入学したが、高3の時の担任から頑張っても無駄よ!みたいなことを三者面談で云われたことを思い出した。
この担任の〇嶋先生はいつもピンクのレオタードで校内を過ごしているセクハラ教師で
直ぐカッとなりわたくしの事をビンタしたこともある暴力教師だった。
ホントに私立高校かよー!
わたくしは真面目で不良でもなんでもないのに教師にげんこつでよく殴られていた。
目立つのかな?
若しくは全てを見通す力のせいかな?
と思いながら行きたくもない母が決めた高校にわたくしは通っていた。
何故ならば、両親が高齢で病弱で大学進学はさせられないと小学生の頃から
母に言われて育ったせいである。
高校以外の高校模試では20番くらいになって順位と名前が貼りだされたこともある。
高校内のテストではクラスで9番くらい。(あまり頑張らなくてもね)
おかしい。。。
就職試験の面接に行く時もバレー部の顧問からの推薦はもらえず、待遇が悪かった。
わたくしたちが卒業してから実践商業高等学校は現在、中高一貫教育となり
実践学園高等学校へと進化していく。
私立実践商業高等学校はあまりにも推薦で入学した子供への不正待遇が多かったせいだ!
あと、わたくしたちが偏差値を上げたこともある。
自公連立政権の時の政策の話をしよう!
公明党が訴えて来た政策のひとつに「私立高校授業料無償化」がある。
「ずるい」と言われる背景には主に「所得制限の撤廃による不公平感」
「公立・私立間の格差」「自治体による支援の差」などがあるが、
2026年4月からスタートした。
国の高等学校就学支援金制度が拡充された。
これは自公連立の時の政策である。
表向きの大義名分は良いのだが、
私立高校の体質は変わっていないし、頭の悪いスポーツだけできる子供は
私立高校も欲しいので推薦で獲得するだろう。
そして成績も時にわたくしの経験したバレーも成績もそんなに上手ではないのに
推薦で入った子供たちは就職も大手企業に優先的に推薦で入社出来てしまう社会を
ともすると構築してしまう。
わたくしの時代から私立高校は推薦の子供がえこ贔屓されて来た。
優秀で実力がある子供が推薦をもらえずに、
頭の悪い子がさも出来の良い子として就職させることで、
現在の日本企業の悪化や出来る人に仕事を押し付けるパワハラで「過労自殺」を生みだす社会悪なのだ。
世界でも日本は政治家を含めて頭の悪い社会となっている。
公明党が真っ先に考えそうな事だ!
創価学会員の子供を依怙贔屓する事でまるで創価学会員は優秀な人材ばかりだと
表向き体裁を作りたかったのであろう。
「全部お見通しだ!」
日本は創価学会と公明党と中道改革連合に乗っ取られては決してならない!
自公連立26年間!着々と創価学会・公明党は自分たちの組織の利権と利益の為に
社会構造を整えて来たということだ。
何も知らない現在26歳世代の子供たちの将来が恐ろしい限りだ!
その創価学会は現在、世界192か国・地域に広がっている。
恐ろしいー!
しかし、世界に創価学会員が増えれば増えるほど、
世界で戦争が起き止まらない!
自然災害も経済も最悪だ!
もう気付いてくれー!
解散しても創価学会系の企業組織で利権があるし
体質は変わらない。
今はSNS時代すぐに操作できる。
そして宗教法人への課税が実行されたら、それはそれで創価学会は納税義務を果たす
優秀な宗教法人となってしまうのである。
そうなったら何も言えなくなるだろう。
しかし!
そのお金で日本は戦争の準備をすることになる。
やはり悪魔に魂を売った創価学会・公明党は負の悪魔スパイラルにはまって
命を汚すことになる。
表向きは善人面でもね。
自分が知らない処で負のカルマを蓄積して地獄行きだ。
わたくしはずっと地球人になり何故地球から神様がいなくなり
極悪で戦争好きなオリオン星人に乗っ取られ聖地ではなくなってしまったのかを
調査して来たのである。
こんなエピソードもある。
高校1年生の時に担任の〇川先生から突然授業中にわたくしに向かって
「水戸光圀のなれの果て」とか言ってきやがったことがある!
でも当たってるー!
わたくし生きてるだけで世直しをしちゃうDNAなんだよね☆彡
そしてわたくしを排除しようとした膝が痛いバレー部のアタッカーのさと〇は、
バレー推薦で「東京ガス」に安定就職した。
バレー部の同期で集まった時に言っていた言葉は「メールが開けない」
「どうしたら良いかわからない」だって!
ずっと頭が良い体で来たから聞くに聞けないんですよ。
そして車の免許を取得したばかりの頃、近所のまだ小さな子供.を車で轢いてしまったそうだ。
普通は何もなくても病院に連れていかくてはいけないのに、
周りを見たら誰もいないく誰も見ていないからとそのままその場を車で立ち去ったことがあったと他の同期に聞いたことがある。
バレー部の同期会でわたくしも聞いた。
全員「信じらんない!」
いつもいつも自分は推薦で特別扱いされて来た人は何があっても特別みたいに
錯覚してしまう人間に育ってしまうのですよ!
社会悪だな~!
日本は終わっている。
教師や監督の見栄もそうさせる!
「私立高校授業料無償化」制度がスタートされても常に監視する機関も目を光らせる必要がある。
少子高齢化でもある現在、人気の無い私立高校・経営難の私立高校は
廃校にする決断を迫られる時が必ず来る。
「私立高校授業料無償化」制度利用者を調べたらきっと全て創価学会の世帯が多いはずだ。
昔、わたくしたちの世代はお金が無ければ私立には行けなかった。
大学にも進学できなかった。
公立高校よりも私立高校の方が最先端の授業を受けられるシステムなのに
何故?お金が無い子供が私立高校の高い授業料を無償で受けられるのか?
大学に行きたかったわたくしは学歴で損している苦汁を味わって来た世代の
代表としてとても腑に落ちない。
そしてわたくしには子供がいないので制度利用もできない。
理解できない。
創価学会に強制的に責任役職を任命させられて子供を作る暇もなかった。
そして精神を壊して結婚7年目で妊娠をあきらめることになった。
公明党縮小は当然の結果といえよう。
病は気からの気とはこういう事なのだ!
わたしは精神的から免疫力が低下し気管支炎がセットで、
言いたいことを吐き出せない苦しさから病気になってしまうと悟るのであった。
二回目の気管支炎は渋谷区区議会議員選挙での遊説隊の時だ!
野党時代で共産党本部を抱える地域での戦いだった。
初めての遊説隊で一切知識はなかったが、素人の女子部員に発声練習や礼儀作法など教えていた。
当時わたしは女子部で千駄ヶ谷本部の副本部長という副役職となり、先輩も結婚して女子部卒業になりやっと女優を目指せる環境になったのでオーディションを受け28歳からまた芸能活動をはじめたのである。
遊説隊員全員の家庭訪問をして一人一人この戦いに向けて勝つ決意を共に誓った!
一人あまりやる気がない子がいた。
そして久美ちゃんは風邪をひいた。
家庭訪問に行き一緒にお題目を1時間上げた。
足並みが揃い1週間のスタートが開始された。
2日目、なんとわたくし高熱と咳が止まらない気管支炎発症!
久美ちゃんの風邪がうつったのだ。
ずっと選挙事務所に朝6時から詰めてずっと公の場にいて
女子部員が疲れたりしたらすぐチェンジするようにお題目を上げながら管理していた。
朝の勤行を終えて直ぐに病院に行き「点滴」を投与されすぐ現場に戻り、
天候が悪い中任務していた。
それなのに婦人部の久美ちゃんのお母さんが遊説隊が終わって次の日の準備を終え
全員で勤行して帰宅して夜11時頃から12時頃まで電話がかかってくるのだ!
延々と遊説隊の手の振り方や遊説隊のユニフォームのままで女子部員がタバコを吸っているメンバーが何人かいたとか。。。
まだ微熱の神経疲れした身体と精神が疲労MAXである。
それからシャワーを浴びて就寝して朝5時に起床。
6時には会館に行き全員で勤行をしてまた戦いが開始される!
そしてわたくしは一度家を出たらずっと公の場に出ずっぱり。
トイレに行くのもとても気を使っていた。
そんなにわたくしに電話で指導するなら、
娘の久美ちゃんに自ら模範となる行動をさせてよー!
って人の子供には言えるけど自分の子供の教育はできないのが創価学会二世なんだよね。
そして2世の副隊長もまた、生まれながら創価学会子で結婚を控えているとかで全然練習や現場にも来なかった。
いつも創価学会二世はわがままでいいなと思っていた。
仕事も1週間休んだことで選挙が終わってからお金がなくなり生活が大変だった。
皆は親元で親がサポートしてくれるが、わたくしは親も創価学会は反対で
当時一緒に住んでいた姉も反対。
この時姉は彼氏の家に泊まりに行ったきりで家にいなく、わたくし一人暮らし同然で
ヘトヘトだった。
姉がいたらそれこそ遅い時間の電話で迷惑で姉に往復ビンタされていた。
以前も遅い時間の電話で姉に往復ビンタされたこともある。
わたくしはその姉さえも渋谷区区議会選挙の不在者投票の連れ出しを渋谷区役所まで
連れて行った。
それでまた遊説隊は活気が起きた!
全員一丸となって素晴らしいチームで選挙戦を戦い切ったのだ!
遊説隊のユニフォームも購入させられたのに、本番は隊長も副隊長もスーツ着用!て言われて!
最初に言ってくれてたら買わなかったのに!って感じで、
やりたかった選挙カーに乗り「うぐいす嬢」もさせてくれなかった。
雨が続いた時に他のメンバーの女子部員の着替え用として私が購入したユニフォームをあげただけになった。
何の為にユニフォームを買ったんだよ!
後日談だが、わたくしが担当した議員は何故かあまり人気が無くて大変だった。
男子部が議員を車で迎えに行く担当だったのに議員から私に電話があり
「車が迎えに来ない」って連絡があったり、
男子部はトイレを覗くし。。。
おまけに最終日に雨が降って来た時、議員と応援演説で来た女優の岸本加世子さん
に傘を咄嗟に差す時に自転車に乗った男子部遊説隊長坂〇氏が「傘さしてあげて」て
命令するからわたくしが一つ傘を持って差しに行く途中!「バカッ!」って言われた!
「はぁ?」わたしの隣には二世の副隊長がいたので副隊長もボサットしていないで
わたしと共に傘持って差しに行けばいいじゃん!って!
なんでわたしが傘を両手で2本差さなければならないんですか~?
手がプルプル震えて来ますけど~。
私が命懸けで遊説隊をまとめているのを嫉妬して、公の場で「バカ」って言う二世の見栄っ張り男子部員の悪質!
なんで大勢の場で「バカ」って言われなきゃいけないんだよ!
だったら自転車からすぐ降りて自分で傘を両手で差しに行けばいいじゃないか?
いつも遊説隊長やって慣れているわけだし!
だから子供が障害者なんだよ!
この時の公明党の選挙活動で創価学会の組織の悪さや体質がよくわかり、
公明党の活動は命を汚す戦いだと確信した。
わたくしはこの選挙後1か月間声がカスレて出なかった。
その後ずっと喉の調子が悪く結婚後目黒区自由が丘の専門医で喉の写真撮影をしたところ、声帯が壊れてしっかり閉じなくなっている。とのことだった。
仕事にも影響が出た。
それから、結婚パーティーを渋谷区初台にある東京オペラシティでやることにしたので、議員に祝辞を頼み議員の知名度を上げてもらおうとお願いした。
もちろん、ご祝儀はもらっていません!
全て公明党の為です。
創価学会の為でした。
結婚も創価学会の為になる結婚をすること。という女子部での指導でした。
でもスピーチで、わたくしが遊説隊の時にぶっ倒れたとか言ったものだから
せっかく、
夫の伊藤竜太氏の親戚の「東京歯科大学の元学長夫人」を味方につけることが出来ず
その後、北区に住むその叔母に公明党の支援に家に行っても支援は無理でした。
麻布高校OBもクラシック系も見方には付けられませんでした。
創価学会二世議員や公明党議員は外部戦が本当に「弱い」!
甘く見過ぎ!
結婚式という晴れの舞台のスピーチを面白おかしく言ったのかとは
思うが、世間ではそんな傲慢な闘いは通用しないんですよ!
恩知らずが!
今でこそ創価学会は「パワハラ」と認知されて改善されてきたが、
昔は白蓮グループは厳しく黒髪ショートヘア、アイメイク禁止、男女交際禁止でした。
婚期逃すよね。
私なんて4年間、強制任命だったし。
やりたいことがたくさんある人の時間を奪い全部創価学会の活動をさせる。
そして洗脳させていく。
外部とはあまり付き合わないように視野を狭くさせるのが目的なのだ!
あ~少し吐き出せたかな。。。
これで今後精神的疲労ややりたくないことをやってきたストレスから
脱会して解放され、根本的に「誤嚥性肺炎」をやっと治すことができそうだ!
今後も「ムーンウォーター」を飲み続けよう!
そして今はとにかく安静に。
自分を大切にしよう!




