暴露します!死ぬ前に☆彡
わたくしは19歳の4月23日に創価学会に入会した。
両親や姉の大反対があった。
でも父が創価学会員に受けた嫌がらせと
父が新興宗教の悪を証明する為に
早稲田大学の文学部哲学科を卒業したことを幼少の頃から聞いて
育ったわたくしは自分の使命で検証しようと決めたのであった。
検証するからには指導通りに命懸けで信仰に励み
実践垂範してきたことを誓う
検証の結果を先にお伝えする
1)☆創価学会の信仰で云う功徳など無い
2)☆創価学会の活動費及び布施にお金がかかる
3)☆創価学会独自のパワハラ指導性で強制的に任命される
4)☆途中入信者は使われて捨てられる
5)☆創価学会員は優しそうで意地悪が多く嘘つき
今日は「4)途中入信は使われて捨てられる」について暴露する
わたくしは夫を入会させて結婚した。
なんと夫は何故?わたくしと結婚したかというと
わたくしを創価学会から救いたかったかららしい
夫も創価学会の活動を積極的にやっていた活動家だった。
創価学会の「文芸部」にも所属していて
池田バッシングで週刊誌などに池田大作が叩かれると
そのバッシング記事のコピーが自宅に送られてきて
その記事について反論文を書きその週刊誌の会社代表宛に
速達で郵送する闘いということをやっていたのだ!
それには夫婦で共に創価学会の組織でのあらゆる活動に取り組み
会合で指導を聞き
「世界平和の為」にという思いで時に先に入会したわたくしからも
色々な指導や書籍・ビデオを見せながら同じ視点で活動していた。
しかし!文芸部E氏からのこの戦いの打ち出しで「ミス」があったのだ!
文芸部とは文筆業で生計を立てている者だけが所属する部であり
夫はオーディオ評論家や小説家、雑誌の取材の文章などを
執筆本名でしていたのだ。
政治権力との闘いで非常に危険度が高い使命だった。
時に政治権力者からの嫌がらせや命も狙われる闘いだった。
そんな闘いの打ち出しで一番大事な事をその文芸部E氏が
言い忘れたのである。
本当は実名を伏せてペンネームで反論することであった。
しかし夫はそのことを会合で伝えられていなかったのだ。
権力者との闘いは命懸けであるから
わたくしは実名の方が潔いと思って正々堂々戦っていた。
その後文芸部2世(親が入会して生まれた子供)から組織で連絡があり
実名は伏せる、ということを言われても
既に遅かったのだ!
池田先生から戦いは「電光石火」という指導を受けていたわたくしたちは
行動が早い。
夫はあっという間に反論記事を書きわたくしと共に車で
夜も対応している郵便局本局まで行き速達で出した後であった。
それから実名で反論記事を政治権力者宛に送り続けたのである。
いつも誰かに狙われ
監視され
盗聴や盗撮されている感覚
今思えばその闘いを始めた川越から始まった気がする。
川越には東京から政治家が談合する料亭があり
黒い車がずらりと並ぶ日があるのだ。
また夫は日蓮正宗の坊さんを批判する闘いとして
寺の近くで車で待機し一日中寺や坊主の監視をする戦いもした。
牙城会のメンバーとして創価学会の会館の警備をする任務も全て
ボランティアで活動していた。
その他にも男子部員の地区リーダーとして地区の男子部員の家庭訪問や
メンバーの面倒も見ていた。
我ながらわたくしの夫は即戦力で本当に誇りに思っていた。
何故?川越に引っ越しをしたのか?
目黒区での創価学会の組織で、狂信的信者の婦人部長との出会いだった。
その婦人部長は聖教新聞の新聞啓蒙数がトップになりたくて
大金を払い自宅に毎日段ボールで聖教新聞がドサッっと届くことをしていた。
もちろん新聞配達用のとは別でその婦人部長の分として段ボール1箱が届くのである。
その婦人部長夫婦は共に創価学会2世(子供の頃から創価学会)で似た者夫婦で
その夫は地区最優秀賞を受賞したくて躍起になっている手柄信心の人でした。
K地区部長は自称「顔の見える聖教新聞配達員」と自慢していましたが
聖教新聞の集金を任命されたわたくしは他区に住んでいる創価学会員さんから
新聞が配達される時間が遅い!わたくしが苦情を言われる事態となる。
途中からわたくしが新聞配達と集金をやったのである。
そして目黒区ではわたくしたち夫婦は広布基金という毎年年末のお布施をする時に
わたくし50万円夫50万円夫婦で100万円を創価学会に寄付したのだ。
そんな目黒区から離れたくて目黒の新築マンションを売却し川越に移転したのであった。
その目的は夫が本格的に川越の静かな処で「小説家」として小説を書く為であった。
川越では目黒区の幹部から川越の婦人部へ意地悪な引継ぎがあったようだ。
川越に移転して1年が経つ頃なんと!創価学会では200年分の戦いで池田先生にお応えする!という打ち出しが発表された。
川越はまだ地区編成の整備が出来ていなくて新しい地区編成をする時期と重なった。
一部地域の支部や地区を解体して新しい地区を作るというものだった。
その新しい地区の地区婦人部長の任命にわたくしに白羽の矢がたったのだ!
夫は「小説家として受賞する為に一緒に協力してほしい。絶対に地区婦人部長の任命は
お断りしてほしい」という方針だった。
T婦人部本部長の家庭訪問では「まだ川越に移転したばかりですし未だ若いわたくしには早いのでお断りいたします」と伝えた。
それでも入会からB長・地区副リーダー・地区リーダー・白蓮グループ(会館の掃除と会場運営役員4年間最後班長任命)(派遣で聖教新聞代配1年間)・副部長・部長・副本部長・区議会選挙遊説隊長・本部人材グループなど一つ一つ役職を真っすぐにやり切って結婚して婦人部に上がったわたくしとしては
創価学会独特の指導で「役職を断ると罰が当たる」などの言葉が脳裏を過ぎり
役職を引き受けることはわたくしにとっては別に容易だが、入会間もない夫を支えたいという家族の方針も大事にしたかったのでとても胸が痛む人事の話だった。
その後本部長の上の圏婦人部長のHが家庭訪問に来て200年分の戦いとその功徳の大きさを訴えまた、わたくしと同じ渋谷区で鍛えられてきた人材ということで是非任命をしたいとのことだった。
わたくしは2度お断りをしたが誰もいないとのことで池田先生にお応えするべく全く
新しい地区の地区婦人部長の任命を受けることになった。
夫はその時点で終わったと思ったらしい。
その地区はわたくしの住まいから自転車で30分かけていく地域で創価学会では派遣という。
雨の日も強風の日も暑い日も寒い日も自転車で自宅から30分かけて
派遣地区の高齢者や精神障害者や未来部、婦人部の皆様のお宅をぐるぐる回り共にお題目を上げ悩みを聞き指導をして時にお掃除などさせていただいた。
聖教新聞の配達員もしたし新聞の集金もした。集金は外部のお宅にもお伺いすることもあり、急に「今から集金に来て」と電話があると急いで自転車を飛ばして集金にお伺いした。
どんなに急いで飛ばしたって30分かかるので、あるタクシー会社の運転手には、今から集金に来てと連絡があって着いたら「遅かったね」とわたくしが30分かけて自転車で来ることを知らない外部の人からは酷い一言を言われたこともある。
また入会したは良いがご本尊様だけは持っているが活動をまったくしていない名簿に名前だけはある痴呆の高齢者さんは買い物が好きで時の鐘あたりのお店で粗相しながら歩いているなど外部の方から恥ずかしいお話を聞くと面倒みなくては!とゴミ屋敷を片付けにいったりその未入会ご家族に連絡をして事情を話したり一緒にその痴呆になったおばあさんの将来を考えたりした。
時には民生委員さんに相談したり繋げたり信仰以外で地区の皆様のことを守るのは大変だった。
ほとんどが高齢者・精神障害者・身体障害者・生活保護者・未活動者でわたくしが一件一件家庭訪問して皆会合に参加してくれるようになったのだ。
そしてそんな時、わたくしを強制任命した圏婦人部長がいきなり
「まだ運転免許取ってなかったの~?」と嫌味を言い放ったのだ。
わたくしは運転免許を取るなんて一言も言ってないし、ド近眼と精神も不安定なので
運転免許なんて絶対取らない性分である。
幹部のよくある嫉妬である。
その後支部婦人部長の星〇さんが意地悪でわたくしに言った。
「新たらしい地区名を決める時郭町地区にしようかと思っていたのよ~
でも本丸御殿があるから本丸地区になったの」
といやらしそうにニヤニヤしながら言った。
創価学会はできる人や真面目な人に対して幹部は冷たくとても意地悪だ。
郭町の本当の意味は遊郭のことでは無く、城の周囲を囲う石垣や土塀で迷路のように
敵を欺くエリアということなのに。。。意味深に人のプライバシーをどこかで聞いたような
口ぶりをするのが創価学会の伝統なのだ。
人の弱みに付け込み信心させる指導性で功徳など無いし宿命転換なども無い。
人権侵害とプライバシーの侵害あるのみ。
そして何より星〇さんは噂話が大好きでよく圏婦人部長のHさんと長々話したそうだ。
そして嘘つき。
だいたい新しく誕生した本丸地区はまだ活動の地区拠点も決まっておらず、
初めて会う学会員さんのお宅に一件一件わたくしの自費で手土産持参で
拠点に使わせていただくお願いもしたのだ!
(草創期か⁈)
そしてなんとか昼間の婦人部で使わせていただく拠点やブロック拠点、月一回の座談会拠点など決めて行った。
そんな時毎日毎日電話があるわたくしと同じ年齢の女子部員がいた。
精神障害者でわたくしは「てんかん」持ちだから何もさせないようにと聞いていた。
そのA子さんはわたくしの携帯電話に電話をかけてくる。。。切ったとたんにまた電話してくる。
毎日毎日。。。そのうちわたくしまで精神がおかしくなってくる。。。
精神病人は甘えられる人にはとことん甘えてくるのだ。
でもそのA子さんは精神障害者なのに「チューブ」のファンで必ずコンサートに行くのだ。
自転車にも乗れる。なんだかおかしい。。。
そしてわたくしは信じられない話を聞くことになる。
A子さんは確かに子供の頃にてんかんでよく倒れる人だったらしい。
でも見えるし歩けるし自転車も乗れる料理も作れるし話もできるのだ。
それで障害者1級を持っていた。
公明党の市議会議員にそのA子さんの母親が頼んだらしいのだ。
自分のお店が赤字だったからだ。
わたくしは現在その衝撃で精神を病み自転車にも乗れないし乗ろうとしても
危ないから反対されるのだが。。。
そのうち同じ年のわたくしが地区婦人部長で皆の前で話すところを見ているうちに
座談会の司会もすすんでやるようになったのだ。
創価学会の功徳って全て偽りなのだ。
あと家庭訪問して活動に出てこないお宅でお話をすると障害者という方が
「目が見えない」ということになっているらしく
わたくしと話を時には目をそらすがある時その方が自転車に乗って出かけていたところを見た。
川越の公明党市議会議員って。。。そういうところなんだと悟るのであった。
でも川越は選挙が弱い! でもじゃなくて、だから弱いのかもしれない。
本丸地区も波に乗って来たところでわたくしは創価学会員として地域貢献もした。
ママさんバレー部に入り夏休みの小学生のソフトバレーの試合のコーチを担当した。
なんと町内別対抗戦で見事わたくしの担当した神明町チームは未だかつてない
全勝で優勝させた!
当日は審判員もやりながら子供たちに優勝へ導くコーチをした。
わたくしの実力発揮というよう!
色々な活動があった。
色々な闘いがあった。
色々な葛藤もあった。
そして1年目にして本丸地区「地区最優秀賞」を受賞したのだ。
受賞式にはきちんと着物を着て夫の家の家紋入りの帯を締めて賞状をいただいた。
夫にはよく高齢者の入院のお見舞いに行く時に車を出してもらったり
お葬式に参加するのに自転車で行けない時には葬儀会場まで送ってくれて
本当に感謝した。
わたくしは東京都心から川越で初めての地区婦人部長の任命をしかも派遣で1年間
200年分の戦いで池田先生にお応えした。
それから少しして気が付いた
夫は小説家として受賞していない。
家のお金は底をついた。
港区のマンションを貸していたが急に転居して借主が見つからない。
わたくしが急性胃炎で病院に運ばれる。
?????
これが功徳ですか?
家庭の幸せが崩壊した。
わたくしは次第に精神が不安定になり物にあたるようになった。
夫が創価学会のドクター部で精神科の先生於保クリニックに一緒に行こう!と言った。
診察では座って自己紹介して3分で「薬飲みましょうね」と診断された。
2007年 わたくしは終わった。
薬を飲んだらふらふらして眠くて立つことも座っていてもつらく
もう自転車にも乗れなくなってしまった。
浜〇県婦人部長に直接病気の為派遣の地区婦人部長を退任して
支部副婦人部長として副役職で地元の地区を担当して活動して
御書講義をした。
本当にお金がなくなりわたくしは川越で電話営業のパートに出た。
そして港区南麻布のマンションに戻り港区の組織で活動した。
しかしわたくしのことを知らない港区のひとたちは精神病になって戻ってきて
迷惑でしかなかった。
冷たかった。
幻聴や幻覚がひどい時、一番つらい時に指導を受けても
創価学会幹部も公明党の議員さんにも「障害者の申請」のことなど
何も教えてくれなかった。
精神の病の時は自殺しそうになり大変だった。
食事もできなくてお金もなくて
それでも夫を守る為に化粧品会社の電話営業の仕事をした。
そして段々と乗り越えていった。
今思えば夫もショックで鬱病を発症していたんだと思う。
わたくしが夫を創価学会に入会させてしまった責任で
何があっても夫を守って来た。
19歳から入会したわたくしは創価学会にとても洗脳されて来た。
入会間もない夫は大変だったと思う。
わたくしは結婚7年目にして精神病で女性ホルモンバランスも崩し
夫婦生活もなくなったのだ。
酷い人生だ。。。
創価学会の組織を守って
自分の生活が守られない
200年分の戦いの功徳なんて何もない
「自分が壊れて終わり」
現在も精神病院に通い漢方薬治療をしている。
デエビゴ錠も5mg飲んでも眠れない。
でもわたくしは負けない!
色んなことに挑戦して生き続ける!
創価学会を脱会してからはかなり営業妨害にあった。
以前、政治権力者に反論記事を実名で郵送で送る戦いをしていた
ので両方から弾圧されていたのである。
池田先生を悪く言っていた政党と公明党が連立をして26年間
命懸けの戦いだった。
わたくしは独りでSNSで戦っていた。
しかし今どうだろう!
自民党に振られ野党落ちして
国民民主党に振られ
現在は立憲民主党と「中道改革連合」になり
国の政治に「公明党」の名前は事実上無くなったのだ!
創価学会に人権はない!
本当に困ったら組織は離れていくだけ。
公明党議員や幹部に相談しても何も教えてはくれない。
本当に政治を勉強していないし生活者なんて守れない団体だ!
この度わたくしは自分で勉強して「障害者手帳」を申請した。
精神病なのにゆっくり休むこともできなかった。
公明党も創価学会も「自分が一番正しいと錯覚している」
「組織の利権ファースト」なのだ!
世界平和という言葉や日蓮や釈迦の指導を云っているだけの団体
その心は何も考えていない洗脳奴隷組織だ。
今、わたくしは冷静に政治を監視している。
2026年1月26日